<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>Aqua Beat</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://aqua.cuddlebeat-works.com/" /><modified>2007-12-07T19:26:29+09:00</modified><tagline>ワイルドオスカーのジャズを始め、ジャックデンプシー、
アルティスピノーサ、ラミレジィ、コリドラスx２種、
プレコｘ4種、エンドラーズｘ2種等との日々を書いているブログです</tagline><generator url="http://jugem.cc/">JUGEM</generator><entry><title>お引越しました！/　AquaMemoと合体します</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://aqua.cuddlebeat-works.com/?eid=438045" /><id>http://aqua.cuddlebeat-works.com/?eid=438045</id><issued>2007-12-07T23:16:15+09:00</issued><modified>2007-12-07T07:59:34Z</modified><created>2007-12-07T14:16:15Z</created><summary>その後、理由をアップすることが出来るようになったのだけど･･･^^;･･･、
まだ、書いていません･･･（滝汗･･･。


この度、お引越ししました！
また、少しずつ、『Aqua Beat』と『Aqua Beat Memo』 を合体することになりました。
私の熱帯魚生活に終止符が打たれてし...</summary><author><name>りりぃ</name></author><dc:subject>カテゴリーを越えて</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="color:#0000FF">その後、理由をアップすることが出来るようになったのだけど･･･^^;･･･、<br />
まだ、書いていません･･･（滝汗･･･。<br />
<br />
<br />
<strong>この度、お引越ししました！<br />
また、少しずつ、『Aqua Beat』と『Aqua Beat Memo』 を合体することになりました。<br />
私の熱帯魚生活に終止符が打たれてしまい、これら２つのブログを削除してしまおうかとも思ったのですが、うちのお魚達との楽しい時間、そして、ブログを始めて、初めて書いてみた熱帯魚情報 （量としては、少しですが･･･^^;･･･） を今後もネット上に残しておくことにしました。</strong><br />
<br />
今後とも、何かありました時には、どうぞ宜しくお願い致します！<br />
<br />
<br />
　</span>]]></content></entry><entry><title>11年以上の熱帯魚生活に・・・終わりが来てしまいました・・・。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://aqua.cuddlebeat-works.com/?eid=394838" /><id>http://aqua.cuddlebeat-works.com/?eid=394838</id><issued>2007-10-29T03:48:28+09:00</issued><modified>2007-10-28T18:58:59Z</modified><created>2007-10-28T18:48:28Z</created><summary>　
ある事情によって、まだ理由をアップすることが出来ないのだけど･･･、
何週間か前に、私と、私の熱帯魚との生活は終わってしまいました。


まだ、このブログを見るのも辛い状態なのだけど、
うちの子達は、全員、良いところに引き取ってもらうことができ、
今...</summary><author><name>りりぃ</name></author><dc:subject>カテゴリーを越えて</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="color:#0000FF"><strong>　<br />
ある事情によって、まだ理由をアップすることが出来ないのだけど･･･、<br />
何週間か前に、私と、私の熱帯魚との生活は終わってしまいました。<br />
<br />
<br />
まだ、このブログを見るのも辛い状態なのだけど、<br />
うちの子達は、全員、良いところに引き取ってもらうことができ、<br />
今は、みんなが、かわいがってもらえる<br />
良いお家にいけた / いけることを、願っているところです。<br />
<br />
<br />
このブログ、そして、うちの子たちが好きで、見に来てくださった方たち、<br />
そして、「Aqua Beat」　＆　「Aqua Beat Memo」 を通して、<br />
ちょっとでも何かを得ることができたと思ってくださった方たち･･･、<br />
どうもありがとうございました･･･m(___)m･･･。<br />
<br />
<br />
理由をアップできるようになった時点で、<br />
理由は、アップしたいと思っています。<br />
<br />
<br />
ブログをスタートして、まだ一年弱･･･。<br />
裏でとっていたアクセス数は･･･、<br />
先ほど、見てみたところ<br />
「Aqua Beat」　＆　「Aqua Beat Memo」、<br />
両方あわせて、 22,130･･･。<br />
ページ毎でのアクセス数ですので、<br />
人数としては、きっと半分〜1/3以下くらいかと思いますが、<br />
それでも、見に来てくださった方たちの数に、今、ビックリしています。<br />
<br />
<br />
これまで、本当にどうもありがとうございました！(*^^*)→m(___)m<br />
　<br />
　<br />
　<br />
</strong></span>]]></content></entry><entry><title>↓↓　ここからが「熱帯魚飼育記事」　↓↓</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://aqua.cuddlebeat-works.com/?eid=442621" /><id>http://aqua.cuddlebeat-works.com/?eid=442621</id><issued>2007-09-28T20:24:03+09:00</issued><modified>2007-12-07T10:26:29Z</modified><created>2007-09-28T11:24:03Z</created><summary>　
</summary><author><name>りりぃ</name></author><dc:subject>-----↓記事↓-----</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[　<br />
<center><a href="images/Jazz_Jewel_Spark_Jazz.jpg" target="_blank"><img src="images/Jazz_Jewel_Spark_Jazz.jpg.400px.png" width="400" height="50" alt="Fish Fish Fish" class="pict" /></a></center>]]></content></entry><entry><title>90cm:ワイルドオスカー＆セルフィンプレコ水槽</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://aqua.cuddlebeat-works.com/?eid=442583" /><id>http://aqua.cuddlebeat-works.com/?eid=442583</id><issued>2007-09-28T16:53:29+09:00</issued><modified>2007-12-07T10:19:41Z</modified><created>2007-09-28T07:53:29Z</created><summary>記事公開日：2006年11月09日
最終更新：2007年09月02日:エサ変更

11月21日現在の水槽
ガーネット・サンドを敷いてから、
向かって右側のフィッシュレットの存在理由が
殆どなくなってしまった為、12月中旬に撤去。



その後、やっとバックスクリーンがついた...</summary><author><name>りりぃ</name></author><dc:subject>オスカー ＆ セルフィン･プレコ　</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="color:#0000FF"><div align="left">記事公開日：2006年11月09日<br />
最終更新：2007年09月02日:エサ変更</div><br />
<div align="center"><a href="images/sandTank.jpg" target="_blank"><img src="images/sandTank.jpg.200px.png" width="200" height="150" alt="Nov11Tank" class="pict" /></a><br />
11月21日現在の水槽<br />
ガーネット・サンドを敷いてから、<br />
向かって右側のフィッシュレットの存在理由が<br />
殆どなくなってしまった為、12月中旬に撤去。<br />
<br />
<br />
<a href="images/Jazz_NewBackScreen.jpg" target="_blank"><img src="images/Jazz_NewBackScreen.jpg.200px.png" width="200" height="150" alt="ジャズの水槽：バックスクリーンを付けて" class="pict" /></a><br />
その後、やっとバックスクリーンがついたジャズの水槽♪<br />
水槽の上では、ジャズの玩具の「あひる君」が待機！<br />
（1月29日撮影）<br />
</div><br />
<br />
<br />
<br />
<strong>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<br />
<span style="font-size:medium;">　◆　ワイルド・オスカー＆セルフィン･プレコ水槽　◆</span><br />
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝</strong><br />
<br />
<br />
<strong>収容魚：</strong>ペルーのフローレンス産オスカー ｘ １匹（名：ジャズ）<br />
　　　　　　セルフィンプレコ ｘ 2匹（名：サンバ、ロッキー）<br />
　　　　　　ブエノスアイレス・テトラ　ｘ　5匹　<br />
<br />
<br />
　　　　　　<strong>※：</strong>ワイルド・オスカーのジャズが小魚に全く興味が<br />
　　　　　　　　なくなってしまった為、食べられる心配は無し。<br />
<br />
<strong>水槽：</strong>アクリル90cm規格（容量：約180リットル）<br />
<strong>上部フィルター：</strong>レイシーRF90<br />
　　　　　　<strong>ろ材：</strong>素焼きリング（サイズ：中＆小）　<br />
　　　　　　　　　　珊瑚<br />
　　　　　　　　　　ウールマット2枚<br />
　　　　　　　　　　ストレーナー部にはストレーナー・カバー使用<br />
<strong>外部フィルター：</strong>テトラ　EXパワーフィルター90<br />
　　　　　　<strong>ろ材：</strong>素焼きリング（サイズ：中＆小）<br />
　　　　　　　　　　珊瑚<br />
　　　　　　　　　　EXブラックスポンジ<br />
　　　　　　　　　　ウールマット1枚<br />
　　　　　　　　　　ストレーナー部にはテトラP-Iフィルター使用<br />
<strong>投げ込み式フィルター：</strong>フィッシュレットｘ１<br />
<strong>エアーストーン：</strong>17cmエアーカーテンｘ２（メーカー名、度忘れ中）<br />
<strong>エアーポンプ：</strong>日動　ノンノイズW600<br />
　　　　　　　　　　（フィッシュレットを一つのアウトで）<br />
　　　　　　　　　　（17cmエアーカーテンx2をもう一つのアウトで）<br />
　　　　　　　　　　日動　ノンノイズ100<br />
　　　　　　　　　　（レイシーフィルター槽内エアー用＝疲労が酷く、<br />
　　　　　　　　　　　掃除後フィルターの電源を入れ忘れた時にバクテリアが<br />
　　　　　　　　　　　酸欠で全滅してしまわないように）<br />
<br />
<strong>照明：</strong>スズキ　45cm水槽用ライト2灯式ｘ2本（並べて使用）<br />
　　　　　　　（疾患持ちの為、選択基準として「軽さ」を最優先）<br />
　　　　　　　（蛍光灯は：観賞・植物育成蛍光灯と昼光色）<br />
　　　　　　　（今後、「昼光色」を「昼白色」に変えようかどうか現在思考中）<br />
<strong>流木：</strong>計2本　<br />
　　　　1本アナビス・バルテリー2株付き<br />
　　　　1本アナビス・バルテリー1株付き<br />
<strong>シェルター：</strong> 麦飯石シェルターｘ１<br />
<strong>砂利：</strong>ストーン・ディーラー・シンセーの<br />
　　　　　「ガーネットストーン」<br />
<strong>バックスクリーン：</strong>KOTOBUKI　3D SCREEN 密林の神秘「アマゾン 900」　　　　　　　　　　　　　<br />
　　　　　　　　　　　　　水槽設置場所が、マンション北側の部屋の<br />
　　　　　　　　　　　　　北側通路側の窓の下の為、直射日光が入ることはないが、<br />
　　　　　　　　　　　　　冬は冷えるので、現在は、カーテンの窓側に<br />
　　　　　　　　　　　　　厚さ1.5cmの板を入れている。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<strong>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<br />
<span style="font-size:medium;">　　　◆　エサ　◆</span><br />
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝</strong><br />
<br />
<ul><br />
<li><strong>オスカー：</strong>(内臓打撲後、ずっと食べず（一月以上）、やっと食べ始めたと思ったら、びっくりする程、小食になってしまっていた。以前ほど、食欲がない理由には、体が、もう出来上がっている大人サイズだからだということもあるとは思うのだけど、今、好きなものを少しだけ食べるだけになってしまっているのが、ちょっと気になる･･･)</li><br />
<br />
　主食：</strong>AZOO　9 in 1 フラワーホーン･ペレット　（シクラソマ類用）<br />
　　　　　　　　（本当に食べなくなってしまったジャズでも、食いつきが良い　<strong><span style="color:#FF0000">※１</span></strong><br />
　　　　　Hikari シクリッドバイオゴールド＋（ひかり菌入りな為）<br />
　　　　　オメガワン・スーパー･ベジペレット<br />
　　　　　テトラ・ベジタブル<br />
　　　　　ひかりクレスト・キャット<br />
　　　　　日動メディカープ（ラクトフェリン入りな為）<br />
　　　　　冷凍川エビ<br />
　　　　　たまにスピルリナ<br />
　<strong>復食：</strong>フレックス・サプリドライ０３　ミルワーム<br />
　　　　　フレックス・サプリドライ０７　ミミズ<br />
　<strong>デザート：</strong>メダカ and/or ドジョウ and/or たまに小赤、<br />
　　　　　　　　たまに選別落ちエンドラーズ　<br />
　　　　　　　　（その後、生き餌には興味がなくなった）<br />
　　　　　　　<br />
       　　　　　　 　冷凍グリーンピース（電子レンジで20秒加熱して皮を剥いたもの<br />
　　　　　　　　便秘/鼓腸になってしまった時には様子を見ながら何日間か<br />
　　　　　　　　あげ続ける。普段は、週に一回くらい１粒くらい。）<br />
<br />
<span style="color:#FF0000"><strong><br />
※１：</strong></span>アズー９in１ペレットは、名前が「フラワーホーン」とはなっているものの、シクリッドについての研究を重ねたことによって生まれた、「シクラソマ用」のペレットである。<br />
このエサの特徴は：免疫力向上、PSB、色揚げ、生長、健康、解毒、整調、除臭などがあげられているため、試してみることに。（食いつきは思った以上に良かった。）<br />
<br />
●９in１フラワーホーン･ペレット：<br />
厳選材料：魚粉、ブラインシュリンプ、オキアミ、ホタテガイミール、コーン、海藻粉末、イカ、魚肝油、大豆粉、エビ色素、葉緑素、レシチン、PSB、イースト菌粉、βグルカン、マルチビタミン、ミネラル。<br />
<br />
<br />
</ul><br />
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<br />
<br />
<ul><br />
<li><strong>セルフィン・プレコ：</strong></li><br />
<br />
　ひかりクレスト・プレコ<br />
　テトラ・プレコ<br />
　オメガワン・ベジラウンド<br />
　プロチョイス・ボトムフィーダーズ<br />
　SERA　スピルリナタブス<br />
　スピルリナ<br />
　Hikari　咲くひかり　（ひかり菌入りな為）<br />
　<strong>少量：</strong>冷凍赤虫、ひかりクレス・トキャット<br />
<br />
　<strong>たまに:</strong>冷凍グリーンピース（電子レンジで20秒加熱して皮を剥いたもの<br />
　　　　　　　　便秘/鼓腸になってしまった時には様子を見ながら何日間か<br />
　　　　　　　　あげ続ける。普段は、週に一回くらい１粒くらい。）<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
</ul><br />
<strong>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<br />
<span style="font-size:medium;">　　　◆　関連記事　◆</span><br />
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝</strong><br />
<br />
<br />
関連記事：<br />
　●「<a href="http://aqua.beatie-beat.com" target="_blank">Aqua Rhythm</a>」:「<a href="http://aqua.beatie-beat.com/?cid=5208" target="_blank">ワイルド･オスカー＆セルフィン･プレコ</a>」<br />
　●「<a href="http://aquamemo.beatie-beat.com/?cid=5196" target="_blank">食事・栄養</a>」の「シクリッドのおやつレシピ」<br />
　　　　　　　　　　　　 「シクラソマ総合ビタミン剤」<br />
　●「<a href="http://aquamemo.beatie-beat.com/?cid=5195" target="_blank">水槽用品</a>」の「ガーネット・サンド」<br />
　●「<a href="http://aquamemo.beatie-beat.com/?cid=5199" target="_blank">メンテナンス</a>」<br />
<br />
<br />
　</span>]]></content></entry><entry><title>シクラソマ総合ビタミン剤</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://aqua.cuddlebeat-works.com/?eid=442586" /><id>http://aqua.cuddlebeat-works.com/?eid=442586</id><issued>2007-09-28T14:16:21+09:00</issued><modified>2007-12-07T10:15:17Z</modified><created>2007-09-28T05:16:21Z</created><summary> 
記事公開日：2006年11月12日
最終更新：12月10日



アズーシクラソマ総合ビタミン剤　250ml

今回、ジャズ（オスカー）のために購入したシクリッド用液体総合ビタミン剤。AZOOの商品なのだけど、実は名前が色々とあったりする(笑)。日本語版のカタログでは「ア...</summary><author><name>りりぃ</name></author><dc:subject>食事・栄養・健康　</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ <br />
<span style="color:#0000FF"><div align="left">記事公開日：2006年11月12日<br />
最終更新：12月10日</div><br />
<br />
<br />
<div align="center"><a href="images/CichlasomaVitamins.jpg" target="_blank"><img src="images/CichlasomaVitamins.jpg.200px.png" width="97" height="200" alt="シクラソマ総合ビタミン剤" class="pict" /></a><br />
アズーシクラソマ総合ビタミン剤　250ml</div><br />
<br />
今回、ジャズ（オスカー）のために購入したシクリッド用液体総合ビタミン剤。AZOOの商品なのだけど、実は名前が色々とあったりする(笑)。日本語版のカタログでは「アズー・フラワーホーン・シクラソマ・総合ビタミン剤」となっているのだけど、実際の瓶には、英語で「Cichlasoma Vitamins」と書いてあり、裏に貼ってある日本語説明では、名前が「アズーフラワーホーン総合ビタミン剤」となっている。<br />
<br />
このビタミン剤について知り、AZOOに電話を入れてみたら、丁度、社長さんが出られた。とても元気いっぱいの楽しい方だった。色々と質問させて頂いていたら、この商品についてのFAXまでご自身で送ってくださった。<br />
<br />
<br />
＝＝＝※＝＝＝※＝＝＝※＝＝＝※＝＝＝※＝＝＝※＝＝＝※＝＝＝<br />
<br />
『AZOO　フラワーホーン・シクラソマ・ビタミン剤』<br />
<br />
シクラソマは大量の水と植物プランクトンを飲み、ビタミンや不飽和脂肪酸を摂取していますが、飼料で完全な栄養バランスをとろうとしても、どうしても恒常的に不足するビタミンが存在します。又、生き餌を与える場合、それらが含んでいる一部の酵素によりビタミンB1欠乏症が現れます。<br />
AZOO　フラワーホーン・シクラソマ・ビタミン剤を定期的に、使用することにより、彼らが要求する必須ビタミンを完全に供給できます。<br />
<br />
使用説明<br />
＊免疫力を増強する。ビタミンB1、B2、B6、B12、A、D、E等を高濃縮しています。<br />
＊魚類の新陳代謝を促進します。<br />
＊病気への抵抗力を増強します。<br />
＊PHショック等の水質変化への対応力を増進します<br />
＊様々なビタミン欠乏症による疾病を完全に防ぎます。<br />
＊頭部の陥没、体色暗化、背曲がり、尾下がりの症状を改善します。<br />
＊特徴的な頭部のコブを大きく育てます。<br />
<br />
使用方法<br />
＊全水量に対し、10リットルあたり本剤1ccを添加してください。<br />
＊換水量にはかかわらず、毎週10リットルあたり本剤1ccを定期的に添加ください。<br />
＊ご使用前に、よく振ってからご使用ください。<br />
等など･･･。<br />
<br />
と書かれてあった。<br />
<br />
私の場合、液体ビタミンに餌を浸し、それを週１回与えるという方法を取りたかったので、それに関しても訊いてみたら、全く問題ないとのこと。<br />
ただ、ビタミンには過多になってしまうと、困るものもあるので、量は守ってもらいたいとのことだった。<br />
<br />
あと、説明書には載っていない成分で、入っているかどうか、気になっていたものがあったので、それについても訊いてみたが、それに関しては「企業秘密」、「産業スパイが多いからね･･･」と言われてしまった･･･(^-^;A･･。<br />
<br />
その後、行き着けのショップでもAZOOの営業マンとお話しをすることができた。ショップの人と2人で、商品名をただの「シクラソマ総合ビタミン剤」にした方が売れるのではないかとか、瓶の絵をフラワーホーンじゃなくてアフリカン・シクリッドにした方が売れるのではないか等など、色々を意見を言わせてもらった･･･^^;･･･。営業マンの方も納得していた。商品を作っている本社に、パッケージを日本でも受け入れられるものにしろ･･･と前から言っているそうなのだ･･･（;´▽｀A``･･･。<br />
<br />
･･･と、関係の無い話しまでしてしまったけど、このシクリッド用ビタミン剤に浸した餌を週一回のペースで、ジャズに与え続けてみることにした。また、ちょっと調子が悪そうな時には、そのまま適量を水に入れてみようとも思っている。何か、変化が現れたら、その時には、またここに書き込みたいと思う。<br />
<br />
＝＝＝※＝＝＝※＝＝＝※＝＝＝※＝＝＝※＝＝＝※＝＝＝※＝＝＝<br />
<br />
<br />
11月17日追加：<br />
<br />
その後、あることに気がついた。<br />
「<a href="aqua.cuddlebeat.net" target="_blank">Aqua Rhythm</a>」を読んでくださっている方は、もうご存知かと思うけど、新しい水槽にお引越ししてから、ジャズのお腹は思わしくない状態が続いている。<br />
水槽から水槽へと移動する中、途中Lサイズのプラケースに入ってもらっていたのだけど、その時、ジャズは大暴れをした。そして、その後、プレケースを覗いた私は、ジャズがその前の晩に食べたミルワームの皮みたいなものが水面いっぱいに浮かんでいるのを見た。いきなりプラケースに入れられたストレスか何かでゲリをしてしまったのではないかと思う。プラケースの水は、ジャズの前の水槽の水をそのまま使っていたので、水質変化の問題はない。<br />
そして、その後、新しい水槽に移ってからは、元気に泳いでいるものの、食べなくなってしまった。新しい水槽に慣れてないから、ということも考えられるけど、プラケース内でのゲリみたいな状態の後、お腹がまだ元に戻っていない可能性もあれば、暴れた時に内蔵を打撲してしまった可能性もある。<br />
<br />
新しい水槽内で私にできることはした。底面反射が気になってしょうがなかったようなので、ガーネットストーンを敷き、プライバシーが欲しい時に、ちょっと隠れられるような水草＆流木で出来たコーナーも作った。<br />
確かに、これだけでも、ジャズの雰囲気は変った。<br />
ただ、食べても消化が悪い。最近になって、ちゃんと消化している元気なウンピをしてくれたりもするが、そうでない時もある。食べたものが、そのまま出てきてしまうか、ちゃんと固まらずの状態で出てきてしまうのだ。。。薬が必要なのか･･･とも思ったけど、この「シクラソマ　総合ビタミン剤」を適用よりは少な目だけど入れてみた。<br />
次の日、ジャズの食べ物に対する態度が少し変った。でも、まだ「ビタミンが効いた」とは思っていなかった。<br />
その後、ビタミン剤を入れた時と、いれなかった時との違いを観察してみた。<br />
その結果、ビタミンを入れると確かにジャズがご飯をいつもより食べてくれるようにもなれば、ウンピの状態もまだいい。<br />
<br />
これは、もしかしたら、偶然の出来事かもしれないけど、なんかこの「シクラソマ総合ビタミン剤」、効果があるように思えるようになった。<br />
<br />
これからは、このビタミン剤を生きエサ用のエサにもしみこませてあげることで間接的にジャズの体中に、更に入るようにすることにした。<br />
<br />
<br />
＝＝＝※＝＝＝※＝＝＝※＝＝＝※＝＝＝※＝＝＝※＝＝＝※＝＝＝<br />
<br />
<br />
12月10日追加：<br />
<br />
その後も、ジャズが食べられない時期が続いたので、適量の1/3の量でビタミン剤を入れ続けた。そして、ある日、今日は、そのまま適量入れようかな･･･」と思い、そのまま、適量入れてみた。<br />
そしたら、数時間後にジャズが興奮状態！？と思ってしまうくらい元気になった！　やっぱり、この「シクラソマ総合ビタミン剤」、何かしらの効果はあるみたいだ！<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<strong>関連記事：</strong><br />
　●「<a href="http://aquamemo.beatie-beat.com/?cid=10049">90cm:ワイルドオスカー＆セルフィンプレコ水槽＆エサ</a>」<br />
　●「<a href="http://aquamemo.beatie-beat.com/?cid=10050">60cm：ジャック・デンプシー＆セルフィンプレコ水槽＆エサ</a>」<br />
　●「<a href="http://aquamemo.beatie-beat.com/?cid=10052">45cm：コパディクロミス・ボルレイ水槽＆エサ</a>」<br />
<br />
</span>]]></content></entry><entry><title>ガーネットストーン</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://aqua.cuddlebeat-works.com/?eid=442585" /><id>http://aqua.cuddlebeat-works.com/?eid=442585</id><issued>2007-09-28T14:03:44+09:00</issued><modified>2007-12-07T10:16:37Z</modified><created>2007-09-28T05:03:44Z</created><summary>記事公開日：2006年11月11日
最終更新：2007年01月04日


写真が反射できたなくなっちゃってごめんなさい。
まだ中身が入っている状態で写真を撮っておけば良かった･･･。

オスカー、ジャズの水槽の為に、株式会社ストーン・ディーラー・シンセーの「ガーネットス...</summary><author><name>りりぃ</name></author><dc:subject>水槽用品　</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="color:#0000FF"><div align="left">記事公開日：2006年11月11日<br />
最終更新：2007年01月04日</div><br />
<br />
<div align="center"><a href="images/GarnetStonePackage.jpg" target="_blank"><img src="images/GarnetStonePackage.jpg.200px.jpg" width="149" height="200" alt="ガーネットストーン　パッケージ" class="pict" /></a><br />
写真が反射できたなくなっちゃってごめんなさい。<br />
まだ中身が入っている状態で写真を撮っておけば良かった･･･。</div><br />
<br />
オスカー、ジャズの水槽の為に、株式会社ストーン・ディーラー・シンセーの「ガーネットストーン」を買った。10kgのパッケージだが、一粒一粒が重たい為、体積はそんなにない。見た目、「えっ！本当に、これで10kg？」と思ってしまうくらいの大きさだ。<br />
表には、<br />
『本物の宝石”ガーネット”を使用』<br />
『天然石だから自然にやさしい』と書いてある。<br />
そして、裏には<br />
『「ガーネットストーン」は、宝石の一種である”ガーネット”を使用しています。その透明感のある濃い紅色は、とても鮮やかな色を醸し出します。また、光の当たり具合により一粒一粒が、まるで自己主張しているような輝きを魚たちに与え、より優雅な重厚感のあるアクアリウムを演出します。』と載っている。また、「ガーネットストーンによる水質への影響はありません」とも。<br />
<br />
水槽に入れる前には、当たり前だが、水洗いをした。これが結構、握力＆腕力を必要とする作業だった･･･。少しずつ洗っても、一粒一粒が重たいので、他の砂/砂利に比べると、ちょっと大変といった感じだ（これは、私が疾患持ちだからかもしれないけど･･･）。<br />
<br />
そして、水槽に入れた。照明（45cm2灯式ｘ２本）を全部つけても、かなり落ち着いた色合いをしていたので、一安心。実は、赤々となってしまったらどうしよう･･･！？とひそかに心配していたのだ･･･^^;･･･。まぁ、宝石のガーネットと同じものとは言っても、アクセサリーとしてのガーネットは、綺麗に削られ磨かれているから反射も放つ輝きも違って当たり前なのだけど･･･（;´▽｀A``･･･。ちょっと気になるのは、水草の色が以前より汚く見えるという点･･･。<br />
<br />
また、重さがあるので、プレコ達がちょっと動いたくらいでは、あまり動かないし、プロホースを使用しても7cmくらい吸い上げられるだけで、そのまま落ちて行く。フィッシュレットは、ガーネットストーンを敷いてしまった為、今後も、これまでと同じように効果を発揮してくれるか、まだ分からないが、ガーネットストーンがフィッシュレットに吸い込まれることも、とりあえずはなさそうだ。<br />
<br />
ジャズがベアタンク水槽の底の反射をやたらと気にしていた為、購入したガーネットストーン。結構、良い買い物だったと思う。<br />
ベアタンクでもジャズが、平気だったら、より良かったのだけど〜（；￣-￣；）･･･。。。<br />
<br />
<br />
＝＝＝※＝＝＝※＝＝＝※＝＝＝※＝＝＝※＝＝＝※＝＝＝※＝＝＝※＝＝＝<br />
<br />
追加（11月14日）：<br />
<br />
※1.5〜2cmくらいあるガーネットストーンの中に奥までプロホースを刺すとプロホースの2/5くらいまでガーネットが上がってくる。<br />
ちなみに、使用しているプロホースは「プロホース-１」<br />
<br />
※餌用のドジョウがなんとガーネットストーンを掘って中に体を半分以上隠せる！　これには、ビックリ！(°o°;！<br />
<br />
＝＝＝※＝＝＝※＝＝＝※＝＝＝※＝＝＝※＝＝＝※＝＝＝※＝＝＝※＝＝＝<br />
<br />
追加（11月20日）：<br />
<br />
＊やっぱりガーネットストーンを敷いたことによってフィッシュレットの効果は以前の60〜70％くらいとなってしまった。特にプレコのウンピが吸い込まれなくなったような気がする。<br />
<br />
<br />
＝＝＝※＝＝＝※＝＝＝※＝＝＝※＝＝＝※＝＝＝※＝＝＝※＝＝＝※＝＝＝<br />
<br />
追加（2007年01月04日）：<br />
<br />
別の水槽にもガーネット・サンドを敷いてみたところ･･･、<br />
ある事に、ビックリ！＼(◎o◎)／！<br />
<br />
考えてみると当たり前の話だが、砂利の色は、照明によっても変わる。<br />
上記のガーネットサンドの色の話の部分は、2等式照明を使用している水槽がもととなっている。でも、今回、新たに観賞用植物育成用の蛍光灯が付いた一灯式照明を使用している水槽にガーネット・サンドを敷いてみたら･･･、<br />
色が見事、真っ赤に！<br />
<br />
その後、余っていた、普通の昼光色の蛍光灯に変えてみたところ、今度は、ガーネット・サンドが赤みの無い茶色に･･･！＼(◎o◎)／！<br />
<br />
ここまで、照明によってサンドの色が変わるとは･･･(;´▽｀A``･･･。<br />
<br />
<br />
＝＝＝※＝＝＝※＝＝＝※＝＝＝※＝＝＝※＝＝＝※＝＝＝※＝＝＝※＝＝＝<br />
<br />
追加（2007年01月09日）：<br />
<br />
これは、「<a href="http://aqua.beatie-beat.com" target="_blank">Aqua Rhythm</a>」の「<a href="http://aqua.beatie-beat.com/?eid=57128" target="_blank">飼育魚、ガーネット・ストーン、そして、蛍光灯</a>」に書いたことのコピーです。<br />
<br />
今度、ちゃんと「Aqua Memo」にあった形に文章を直して行きますねー！<br />
<br />
<br />
＝＝＝　↓↓ここから↓↓　＝＝＝<br />
<br />
<br />
最初から照明に付いて来た、「観賞・植物育成」蛍光灯の場合は、やたらと赤が強調され、ガーネット･ストーンが真っ赤になり、その反射＆蛍光灯の光でスパークまでもが赤くなってしまった。<br />
セルフィン･プレコのロッキーだけだったら、赤みが出てもそれなりに格好が付くのだけど、幼児期が淡いグレー〜茶色にタークウォイズの斑点、大人になると、濃い紫〜グレーをベースに青（玉虫色）、緑、金色の斑点が出るジャック･デンプシーは･･･(ーー;･･･。<br />
<br />
<div align="center"><br />
<a href="images/Spark_NewTank.jpg" target="_blank"><img src="images/Spark_NewTank.jpg.200px.jpg" width="200" height="150" alt="スパーク、真っ赤に！" class="pict" /></a><br />
</div><br />
<br />
そして、その後、試したのは、「昼光色」の蛍光灯。これは、「白い」蛍光灯の中でもクール色らしく、水槽内が緑色がかった色になると同時に、赤が飛んでしまう為、ガーネット・ストーンが赤みの無い茶色になり、スパークは、緑色に･･･(ーー;･･･。<br />
<br />
<div align="center"><br />
<a href="images/Spark_diffLighting.jpg" target="_blank"><img src="images/Spark_diffLighting.jpg.200px.jpg" width="200" height="150" alt="スパーク、緑に！" class="pict" /></a><br />
</div><br />
<br />
そして、更にその後、家に「観賞魚用」の蛍光灯が付いている照明があったのを思い出し、それを試しに、水槽の上に載せてみたら、今度は、「観賞・植物育成」蛍光灯と似たような感じではあるけど、よりガーネット･ストーンの赤が、明るく出てしまい、スパークは、ジャック･デンプシーなのに、またもや、赤く･･･(ーー;)。<br />
<br />
<br />
ガーネット・ストーンを使用している、ワイルド・オスカーのジャズとセルフィン・プレコのサンバの2灯式照明を調べてみると、「観賞・植物育成」蛍光灯と「昼光色」蛍光灯が付いている。2本あわせて、明るさと色を作り出しているという仕組みだった。<br />
<br />
<br />
･･･ということは、その2本が合体するとまでは、行かなくても、見ていて一番、落ち着く蛍光灯を見つけたかったので、昨日、スパークの生エサを買いに、いつものショップに行ったついでに、蛍光灯を色々と見てきた。･･･でも、細かい違いはあっても、基本は３つ。上に書いた「観賞魚/観葉植物育成」蛍光灯 (魚や水草の赤、青、緑を強調するように作られている)、「昼白色/昼光色」蛍光灯 （明るさを出すために作られている？）、そして、海水などで使う青みがかった蛍光灯である。余分なものにお金を使っている余裕がない今、二灯式照明にはお金を使っていられない･･･。「さぁ、どうしよう･･･。一本、一本の微妙な違いを比べる為に全部買っていったら、二灯式照明を買った方が安くつく･･。」とか何とか思い、昨日は、スパークの生エサのみ買って帰ることに･･･。<br />
<br />
でも、帰り道、うちのすぐ近くにあるドラッグ・ストアに用事があったので、ちょっと立ち寄った　（「ショップで熱帯魚購入後は、寄り道をせず、できるだけ早くお家に帰りましょう･･･"r(’’; !?･･･」）。そしたら、蛍光灯が、ずらっと並んでいたので、ちょっとでも勉強になることないかな･･･っと思い見ていたら、「昼光色」と「昼白色」の違いが分かる見本が置いてあった。見本では、「昼光色」は、部屋が全体的に青みがかったような感じになっていて、「クールな演出」と書いてあった。そして、「昼白色」は、そのままの部屋の色といった感じの写真があり、「自然なままの色を演出」と書いてあった。勿論、熱帯魚関係の会社が作っている水槽用の蛍光灯ではないので、こっちの蛍光灯の方が半額くらいだったりする。熱帯魚/水草とかを対照に作られている商品ではないけど、試すには、お手ごろ価格といった感じだ･･･。<br />
･･･ということで、「昼白色」というのを試してみることに･･･。<br />
<br />
<div align="center"><br />
そ、そ、そしたら･･･！＜("0")＞　ナント！<br />
（･･･と、いった程、劇的ではないけど･･･(^^ゞ･･･）<br />
<br />
<a href="images/Spark_Auto.jpg" target="_blank"><img src="images/Spark_Auto.jpg.200px.jpg" width="200" height="150" alt="スパーク、ちょっとまとも！？" class="pict" /></a>　　　　　　　<a href="images/Spark_Prog.jpg" target="_blank"><img src="images/Spark_Prog.jpg.200px.jpg" width="200" height="150" alt="スパーク、ちょっとまとも！？　２" class="pict" /></a><br />
上がデジカメの設定をAUTで撮った写真、<br />
下がプログラム設定で撮った写真（色調整は無し）<br />
両方ともホワイトバランスをAUTO。</div><br />
<br />
写真で、そのままの色は出せていないけど、「昼光色」が全体的に緑がかっていて、ガーネット・ストーンが赤みの無い茶色になってしまったのに比べて、どちらかというと、太陽色っぽい（淡い黄色/オレンジががかった光）色で、ガーネット・ストーンは、淡〜いオレンジがかった茶色となり、スパークも、緑でも赤くもない状態となった （ちょっとオレンジっぽいけど･･･）。<br />
<br />
ジャック･デンプシーが、大人になるにつれ、発色する色を考えるとこれが一番よさそうな･･･。背びれの外側部分に入っている赤は、ハッキリとしない色となってしまったけど、全体を見ると、これまで試してきた蛍光灯の中で、この「昼白色」蛍光灯が一番、落ち着くということが分かった。<br />
<br />
一灯式照明の場合は、飼育魚の色や出したい色、出したい砂利の色などによって、蛍光灯を換えることによって、違った演出が楽しめるのだ！(*^^*)！･･･勿論、二灯式照明でも、そうだけど･･･(^^ゞ･･･。<br />
･･･ということに、遅ればせながら気がついた･･･"r(^^;。<br />
<br />
でも、砂利として使っているガーネット・ストーンが、照明によってここまで色が変わるとは、結構ビックリした。<br />
<br />
スパークは、水槽内の色が何度か変わってしまったことで、ちょっとビックリ二乗している状態なので、様子をみて、いずれ、うちにある、青っぽい蛍光灯をつけているデスクライトをつかって、どのように色が変化するかを試してみる予定。<br />
<br />
　　<br />
＝＝＝※＝＝＝※＝＝＝※＝＝＝※＝＝＝※＝＝＝※＝＝＝※＝＝＝<br />
<br />
その後、試してみたこと：<br />
<br />
その後、一灯式の照明の蛍光灯を「観賞・植物育成」タイプに、また変更し、暖かい昼の光（昼光色or昼白色かはわからない）とか書いてある、蛍光灯の付いたデスクライトを２つプラスしてみることにした。<br />
<br />
まだ、いつも照明をつける時間になっていない為、確かめるためにちょっと点けてみただけだけど、かなりジャズとサンバの水槽に似た感じだった。<br />
<br />
＝＝＝※＝＝＝※＝＝＝※＝＝＝※＝＝＝※＝＝＝※＝＝＝※＝＝＝<br />
<br />
<br />
その後、一枚だけど、写真が撮れたのでアップ！<br />
でも、なかなか横を向いてくれなくって･･･(^^ゞ･･･。<br />
<br />
<div align="center"><br />
<a href="images/Spark_AnotherNewLight.jpg" target="_blank"><img src="images/Spark_AnotherNewLight.jpg.200px.jpg" width="200" height="150" alt="スパーク、色、ちょっとマシ？" class="pict" /></a><br />
</div><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<strong>関連記事：</strong><br />
　●「<a href="http://aquamemo.beatie-beat.com/?cid=10049">90cm:ワイルドオスカー＆セルフィンプレコ水槽＆エサ</a>」<br />
 <br />
 <br />
 <br />
</span>]]></content></entry><entry><title>40cm:チビ混泳飼育水槽</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://aqua.cuddlebeat-works.com/?eid=442584" /><id>http://aqua.cuddlebeat-works.com/?eid=442584</id><issued>2007-09-28T13:06:20+09:00</issued><modified>2007-12-07T10:17:22Z</modified><created>2007-09-28T04:06:20Z</created><summary>
記事公開日：2006年11月10日
最終更新：2007年09月02日：エサ変更


現在、定員オーバーとなってしまっているチビ混泳水槽。
水草がすぐボウボウ状態となってしまう。
これでも、ちょっとカットしてみた後だったり･･･。。。
どうガンバってもアートしている混泳...</summary><author><name>りりぃ</name></author><dc:subject>エンドラーズ ＆ コリドラス ＆ ネオンテトラ 　</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="color:#0000FF"><br />
<div align="left">記事公開日：2006年11月10日<br />
最終更新：2007年09月02日：エサ変更</div><br />
<br />
<div align="center"><a href="images/comTank_memo.jpg" target="_blank"><img src="images/comTank_memo.jpg.200px.jpg" width="200" height="150" alt="チビ混泳水槽" class="pict" /></a><br />
現在、定員オーバーとなってしまっているチビ混泳水槽。<br />
水草がすぐボウボウ状態となってしまう。<br />
これでも、ちょっとカットしてみた後だったり･･･。。。<br />
どうガンバってもアートしている混泳水草水槽とは言えない･･･(笑<br />
<br />
<br />
<br />
<a href="images/CommunityTank03.jpg" target="_blank"><img src="images/CommunityTank03.jpg.200px.png" width="200" height="150" alt="4月5日撮影：チビ混泳水槽" class="pict" /></a><br />
<br />
（2007年04月08日撮影）<br />
本当に水草ボウボウになってしまったチビ混泳水槽。<br />
現在、一時的にチビ混泳水槽に仲間入りしている<br />
アルティスピノーサが光に弱いため、<br />
水草で出来るだけ影を作ろうとしている。<br />
･･･が、当のアルティスピノーサは、<br />
なぜか照明が一番強い水槽の手前の一角にいるのがお好き･･･^^;･･･。<br />
<br />
<br />
2007年05月15日：<br />
その後、アルティスピノーサにエンドラーズを食べることが<br />
可能であることを知ったため、<br />
ちょっと奇形を持ったアルティスピノーサのリップスは、<br />
あるショップの店長さんの好意で、ショップのディスプレイ水槽で生活を送っている。</div><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<strong>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<br />
<span style="font-size:medium;">　◆　エンドラース＆ネオンテトラ＆コリドラス水槽　◆</span><br />
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝</strong><br />
<br />
<strong>収容魚：</strong>コリドラス･パンダｘ6匹<br />
　　　　　　コリドラス・メタエｘ2匹<br />
　　　　　　エンドラーズ・ラグナデパトス・オレンジ（♂）ｘ？？<br />
　　　　　　エンドラーズお年玉（♂）ｘ？？<br />
　　　　　　ネオンテトラ (追加で必要となっているフィルターのバクテリア繁殖/維持の為に出張中)<br />
<br />
<strong>水槽：</strong>水作の40cm槽（Lサイズ水槽）<br />
　　　　　（L40cmxD25cmxH28cm 容量：23リットル）<br />
<strong>外掛けフィルター：</strong>テトラ　OT-45+OT-30<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　 OT-45を生物濾過用<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　 OT-30を物理濾過用<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　 として、使用中<br />
　　　　　　<strong>ろ材：</strong>OT-45：素焼きリング (中：多め　小：少なめ)<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　珊瑚<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　ウールマット<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　ストレーナー・カバー使用<br />
　　　　　　　　　　OT-30:ウールマット（入れられるだけ）<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　延長パイプ使用<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　ストレーナーカバー使用<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　（物理濾過用に使用している為、カバー無し<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　にしたかったのだけど、床砂を吸い上げて<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　しまう為、カバーを使用している）<br />
<strong>エアーストーン：</strong>長さ7cmくらいのストーン（メーカー名、度忘れ）<br />
<strong>エアーポンプ：</strong>日動　ノンノイズ100<br />
<strong>照明：</strong>実はただのデスクライトだったりする･･･(^-^;A･･･。<br />
　　　　（それでも、水草はすぐボウボウに･･･o( _ _ )o シュン･･･）<br />
<strong>水草：</strong>アマゾンソードｘ２株、<br />
　　　　ウィステリアｘ２株、<br />
　　　　プチアマゾンx１株<br />
　　　　名前を度忘れ水草が１株<br />
<strong>流木：</strong>1本：ミクロネシウム＆アナビス・ナナ付き<br />
<strong>砂：</strong>ストーン・ディーラー・シンセーの<br />
　　　「ホワイトスイング」<br />
　　　淡水・海水どちらでもO.K.というオーストラリアの白い砂<br />
<strong>バックスクリーン：</strong>ブラック</span><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<strong>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<br />
<span style="font-size:medium;">　　　◆　エサ　◆</span><br />
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝</strong><br />
<br />
<ul><br />
<li><strong>コリドラス：</strong></li><br />
<br />
テトラ・コリドラス<br />
ひかりクレスト・キャット<br />
プロチョイス・ボトムフィーダーズ<br />
GROW D<br />
テトラバイタル・フード<br />
オメガワン・スーパーベジラウンド<br />
Hikari　咲くひかり　<br />
Hikari　冷凍赤虫<br />
　　　　冷凍ミジンコ<br />
（エンドラーズとネオンテトラとの混泳のため、その他にも）<br />
<br />
</ul><br />
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<br />
<ul><br />
<li><strong>エンドラーズ&ネトンテトラ：</strong></li><br />
<br />
<br />
アズー　9in1　マイクロペレット<br />
テトラバイタル・フード　（砕いたもの）<br />
ジャパン・アルジェのお魚たちのサプリメント・スピルリナ　　<br />
スピルリナ･タブス（指でつぶして粉にしたもの）<br />
テトラミン・プロ<br />
プロチョイス・トロピカル・スピルリナ<br />
日動　メディフィッシュ<br />
Hikari クリーン冷凍赤虫（刻んだ赤虫）<br />
冷凍ミジンコ<br />
<br />
</ul><br />
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<br />
<ul><br />
<li><strong>エンドラーズ＆コリドラス・ベビー：</strong></li>　<br />
<br />
（この水槽は、幼魚飼育水槽ではないけど、中でコリドラスがうまれてしまったりする為、エサをこの記事内に入れておくことにした。）<br />
<br />
上記のプレコ専用のエサ以外のすべてに、フリーズドライ赤虫、フリーズドライ・ミジンコ、テトラバイタル・フードなどを混ぜて、&yen;100shopのすり鉢でパウダー状にしたものを作り、それにクロマのベビーフード、日動アルテミアを混ぜたものが主食。また、生きエサとして、ブラインシュリンプを与えたり、少し大きくなったら、刻んだ冷凍赤虫、冷凍ミジンコも与えている。<br />
とっても豪勢に聞えるこのベビー・フード。<br />
実は、他のお魚のために買ってきながらも、完全に振られてしまったもの、冷蔵庫や冷凍庫保存をしているにも関わらず、「賞味期限になっちゃうよ〜」といったものを「絶対に無駄にはしないぞー！」という思いから、すべてパウダーにして幼魚用フードにしていたりするだけ･･･(笑)。<br />
<br />
そして、オスカーの生エサのメダカやドジョウや小赤は、他の子達の残りものをもらっている。「残り物」という言葉の響きはよくないかもしれないけど、結構グルメしている生エサだと自分では思っている･･･(^_^ゞ<br />
<br />
</ul><br />
<br />
<br />
<br />
<strong>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<br />
<span style="font-size:medium;">　　　◆　関連記事　◆</span><br />
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝</strong><br />
<br />
　●「<a href="http://aqua.beatie-beat.com" target="_blank">Aqua Rhythm</a>」:「<a href="http://aqua.beatie-beat.com/?cid=5536" target="_blank">エンドラーズ(雄)x2種＋コリドラス・パンダ/メタエ＋ネオンテトラ</a>」<br />
　●「<a href="http://aquamemo.beatie-beat.com/?cid=5199" target="_blank">メンテナンス</a>」<br />
　●「<a href="http://aquamemo.beatie-beat.com/?cid=5197" target="_blank">便利品</a>」：「スポイト」<br />
　<br />
　<br />
　<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>スポイト</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://aqua.cuddlebeat-works.com/?eid=442587" /><id>http://aqua.cuddlebeat-works.com/?eid=442587</id><issued>2007-09-28T12:35:57+09:00</issued><modified>2007-12-07T10:11:20Z</modified><created>2007-09-28T03:35:57Z</created><summary>　
記事公開日：2006年11月14日



調剤薬局で売っていたりするスポイト

スポイト。熱帯魚とかを飼っていると結構使う。ちゃんと魚用のピペットも売っている。かなり長いものもあり、水槽内のちょっとした食べ残し、フンなどを取るのに便利だ。ただ、欠点が１つ…...</summary><author><name>りりぃ</name></author><dc:subject>便利品　</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[　<br />
<span style="color:#0000FF"><div align="left">記事公開日：2006年11月14日</div><br />
<br />
<div align="center"><br />
<a href="images/EyeDropper.jpg" target="_blank"><img src="images/EyeDropper.jpg.200px.jpg" width="200" height="150" alt="人間の赤ちゃん用スポイト" class="pict" /></a><br />
調剤薬局で売っていたりするスポイト</div><br />
<br />
スポイト。熱帯魚とかを飼っていると結構使う。ちゃんと魚用のピペットも売っている。かなり長いものもあり、水槽内のちょっとした食べ残し、フンなどを取るのに便利だ。ただ、欠点が１つ…。洗いづらいかったり、洗うのが不可能なものが多い。そうなると、水槽に手を入れずにゴミを水槽から取るだけに使うには便利かもしれないが、アクアセイフなどの水質調整材や薬の量を計ったりする時、刻んだ赤虫や解凍した冷凍ミジンコをあげる時、また、ふ化したブラインシュリンプを吸い取り、濾して、ちょっとカルキ抜きした水で洗って、あげる時などにも使っていると、ピペット内の汚れが目立って来る度、買い替えなくてはならない。<br />
そんな時に重宝するのが、上にアップした写真のスポイトなのだ。調剤薬局などで売っている人間の赤ちゃんに薬を飲ませるためのスポイトである。先っぽの丸い部分をハサミで切って、ちょっと尖ってしまったりした部分はカッターナイフで滑らかにする。目盛りも赤ちゃんの薬用なので、ちゃんとしているし…、なんと言っても「￥２０」という値段がいい。<br />
うちでは、これを使っている。最初は、以前、飼っていた私の大切なモルモットの具合が悪くなった時に、薬を飲ませたりする為に使っていたのだけど、今は、熱帯魚の為に使っている。「￥２０」なら、あまり「もったいない」と思わずに、常に清潔なスポイトが使える。ただ、勿論、長さは普通のスポイトよりは長いものの11cmしかない。<br />
現在、スポイトで特別食をもらっているセルフィン・プレコのロッキーも、このスポイトに吸い付いつきながら、ご飯を食べている。面白いことに１匹だけに、そういうことをしていると、もう１匹のセルフィンのサンバやオスカーのジャズまでもが、スポイトを口に入れたがる（笑）<br />
<br />
…と、また話しが、ちょっと逸れてしまったけど、この「￥２０」スポイト、結構な便利品だと思う。</span>]]></content></entry><entry><title>エサ （飼育魚別）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://aqua.cuddlebeat-works.com/?eid=442588" /><id>http://aqua.cuddlebeat-works.com/?eid=442588</id><issued>2007-09-28T11:08:25+09:00</issued><modified>2007-12-07T10:09:16Z</modified><created>2007-09-28T02:08:25Z</created><summary>　
記事公開日：2006年11月21日
最終更新：2007年07月29日 (餌の内容更新)

エサ･･･。と、一言でいうことは出来ても、色々ある。
私は、うちにいる熱帯魚、みんなに何種類かずつあげている。一種類しかエサを食べずに、ずっと元気でいるお魚たちも沢山いるので、絶対...</summary><author><name>りりぃ</name></author><dc:subject>食事・栄養・健康　</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="color:#0000FF">　<br />
<span style="color:#0000FF"><div align="left">記事公開日：2006年11月21日<br />
最終更新：2007年07月29日 (餌の内容更新)</div><br />
<br />
エサ･･･。と、一言でいうことは出来ても、色々ある。<br />
私は、うちにいる熱帯魚、みんなに何種類かずつあげている。一種類しかエサを食べずに、ずっと元気でいるお魚たちも沢山いるので、絶対に何が良いとは言い切れないのだけど、私のところでは色んなものを長い間食べて育った子の方が、いざ何かがあった時に体力で乗り切ってくれるし、やっぱり元気なのだ。<br />
･･･ということで、私は、全員に何種類かずつエサをあげるタイプの人間である。<br />
<br />
-------------------------------------------------------------------<br />
<ul><br />
<li><strong>オスカー：</strong>(内臓打撲後、ずっと食べず（一月以上）、やっと食べ始めたと思ったら、びっくりする程、小食になってしまっていた。以前ほど、食欲がない理由には、体が、もう出来上がっている大人サイズだからだということもあるとは思うのだけど、今、好きなものを少しだけ食べるだけになってしまっているのが、ちょっと気になる･･･)</li><br />
<br />
　主食：</strong>AZOO　9 in 1 フラワーホーン･ペレット　（シクラソマ類用）<br />
　　　　　　　　（本当に食べなくなってしまったジャズでも、食いつきが良い　<strong><span style="color:#FF6600">※１</span></strong><br />
　　　　　Hikari シクリッドバイオゴールド＋<strong><span style="color:#FF6600">※２</span></strong>（砕いたもの）<br />
　　　　　オメガワン・スーパーベジペレット<br />
　　　　　テトラ・ベジタブル<br />
　　　　　ひかりクレスト・キャット<br />
　　　　　日動メディカープ<strong><span style="color:#FF6600">※３</span></strong><br />
　　　　　冷凍川エビ<br />
　　　　　フレックス・サプリドライ０３　ミルワーム<br />
　　　　　フレックス・サプリドライ０７　ミミズ<br />
　<strong>デザート：</strong>たまに選別落ち熱帯魚 or シュリンプ<br />
　　　　　　　　（その後、生き餌には興味がなくなった）<br />
　　　　　　　<br />
       　　　　　　 　冷凍グリーンピース（電子レンジで20秒加熱して皮を剥いたもの<br />
　　　　　　　　便秘/鼓腸になってしまった時には様子を見ながら何日間か<br />
　　　　　　　　あげ続ける。普段は、週に一回くらい１粒くらい。）<br />
<br />
<span style="color:#FF6600"><strong><br />
※１：</strong></span>アズー９in１ペレットは、名前が「フラワーホーン」とはなっているものの、シクリッドについての研究を重ねたことによって生まれた、「シクラソマ用」のペレットである。<br />
このエサの特徴は：免疫力向上、PSB、色揚げ、生長、健康、解毒、整調、除臭などがあげられているため、試してみることに。（食いつきは思った以上に良かった。）<br />
<br />
<span style="color:#FF6600"><strong><br />
※２：</strong></span>シクリッドバイオゴールド＋には、プロバイオティックス機能をもつ「ひかり菌」が入っているので、腸の健康を考え、あげることに決定。<br />
ひかり菌＝生菌剤：<br />
生菌剤とはヨーグルトのビフィズス菌のように腸内で働く「生きた菌」のことで、「咲ひかり金魚」にはひかり菌（バチルス菌の1種)が豊富に配合されている。ひかり菌は腸の働きを活発にし、消化吸収を改善する。<br />
<br />
<br />
<strong><span style="color:#FF6600">※３：</span></strong>ラクトフェリンが入っているので、腸の健康を考え、あげることに決定。<br />
<br />
●日動メディカープ：<br />
内容成分：小麦粉、フィッシュミール、脱脂大豆、イカミール、ヘマトコッカス、トルラ酵母、ラクトフェリン、アスタキサンチン、胆汁末、ビタミン類、ミネラル類<br />
<br />
</ul><br />
-------------------------------------------------------------------<br />
<ul><br />
<li><strong>ジャック・デンプシー</li><br />
<br />
　主食：</strong>トニーのビーフハート・レシピ （自分流に変更）<br />
　　　　　　　　　（内容は、生エビ、生川エビ、白身魚、グリーンピース、<br />
　　　　　　　　　　ほうれん草、にんじん、何種類ものペレット、スピルリナ、<br />
　　　　　　　　　　ビタミン剤、ガーリック、鳥の心臓、レバー等など）<br />
　　　　　　AZOO　9 in 1 フラワーホーン･ペレット　（シクラソマ類用）<strong><span style="color:#FF6600">※１</span></strong><br />
　　　　　　Hikari シクリッドバイオゴールド＋<strong><span style="color:#FF6600">※２</span></strong><br />
　　　　　　オメガワン・スーパーベジペレット<br />
　　　　　　テトラ・ベジタブル <br />
　　　　　　ひかりクレスト・キャット<br />
　　　　　　日動メディカープ<strong><span style="color:#FF6600">※３</span></strong><br />
　　　　　　冷凍川エビ　（大好物）<br />
　　　　　　フレックス・サプリドライ０３　ミルワーム　（一口サイズにしたもの）<br />
　　　　　　フレックス・サプリドライ０7　ミミズ　（一口サイズにしたもの）<br />
<br />
　<strong>デザート：</strong>選別落ち熱帯魚 or シュリンプ　　　　　　　<br />
       　　　　　　 　冷凍グリーンピース （電子レンジで20秒加熱して皮を剥いたもの<br />
　　　　　　　　便秘/鼓腸になってしまった時には様子を見ながら何日間か<br />
　　　　　　　　あげ続ける。普段は、週に一回くらい１粒くらい食べてもらいたいの<br />
　　　　　　　　だけど、まだ食べてくれない･･･^^;･･･）<br />
<br />
<span style="color:#FF6600"><strong><br />
※１：</strong></span>アズー９in１ペレットは、名前が「フラワーホーン」とはなっているものの、シクリッドについての研究を重ねたことによって生まれた、「シクラソマ用」のペレットである。<br />
このエサの特徴は：免疫力向上、PSB、色揚げ、生長、健康、解毒、整調、除臭などがあげられているため、あげることに決定。（食いつきは思った以上に良かった。）<br />
<br />
<br />
<span style="color:#FF6600"><strong><br />
※２：</strong></span>シクリッドバイオゴールド＋には、プロバイオティックス機能をもつ「ひかり菌」が入っているため、腸の健康を考え、あげることに決定。<br />
ひかり菌＝生菌剤：<br />
生菌剤とはヨーグルトのビフィズス菌のように腸内で働く「生きた菌」のことで、「咲ひかり金魚」にはひかり菌（バチルス菌の1種)が豊富に配合されている。ひかり菌は腸の働きを活発にし、消化吸収を改善する。<br />
<br />
<br />
<strong><span style="color:#FF6600">※３：</span></strong>ラクトフェリンが入っているので、腸の健康を考え、あげることに決定。<br />
<br />
●日動メディカープ：<br />
内容成分：小麦粉、フィッシュミール、脱脂大豆、イカミール、ヘマトコッカス、トルラ酵母、ラクトフェリン、アスタキサンチン、胆汁末、ビタミン類、ミネラル類<br />
<br />
<br />
</ul><br />
-------------------------------------------------------------------<br />
<ul><br />
<li><strong>アルティスピノーサ</li>　（今後、変わる可能性あり）<br />
<br />
　主食：</strong>ひかりクレスト　ディスカス<br />
　　　　　Hikari シクリッドバイオゴールド＋　<strong><span style="color:#FF6600">※１</span></strong>（砕いたもの）<br />
　　　　　GROW　D (砕いたもの)<br />
　　　　　テトラバイタル･フード（砕いたもの）<br />
　　　　　テトラミン PRO<br />
　　　　　プロチョイス・トロピカル･スピルリナ<br />
　　　　　日動　メディフィッシュ　（ラクトフェリンが入っている為）<br />
　　　　　オメガワン・スーパーベジペレット<br />
　　　　　ジャパン・アルジェのお魚たちのサプリメント・スピルリナ　　<br />
　　　　　冷凍ミジンコ<br />
　　　　　刻んだ冷凍赤虫　　　　　　　<br />
　デザート：ベビー・シュリンプ（たまに）<br />
<br />
<span style="color:#FF06600"><strong><br />
※１：</strong></span>シクリッドバイオゴールド＋には、プロバイオティックス機能をもつ「ひかり菌」が入っている為、腸の健康を考え、あげることに決定。<br />
ひかり菌＝生菌剤：<br />
生菌剤とはヨーグルトのビフィズス菌のように腸内で働く「生きた菌」のことで、「咲ひかり金魚」にはひかり菌（バチルス菌の1種)が豊富に配合されている。ひかり菌は腸の働きを活発にし、消化吸収を改善する。<br />
<br />
<br />
</ul><br />
-------------------------------------------------------------------<br />
<ul><br />
<li><strong>ラミレジィ</li>　（今後、変わる可能性あり）<br />
<br />
　主食：</strong>ひかりクレスト　ディスカス<br />
　　　　　Hikari シクリッドバイオゴールド＋　<strong><span style="color:#FF6600">※１</span></strong>（砕いたもの）<br />
　　　　　GROW　D (砕いたもの)<br />
　　　　　テトラバイタル･フード（砕いたもの）<br />
　　　　　テトラミン PRO<br />
　　　　　プロチョイス・トロピカル･スピルリナ<br />
　　　　　日動　メディフィッシュ　（ラクトフェリンが入っている為）<br />
　　　　　オメガワン・スーパーベジペレット<br />
　　　　　ジャパン・アルジェのお魚たちのサプリメント・スピルリナ　　<br />
　　　　　冷凍ミジンコ<br />
　　　　　刻んだ冷凍赤虫　　　　　　　<br />
　デザート：ベビー・シュリンプ（たまに）<br />
<br />
<span style="color:#FF6600"><strong><br />
※１：</strong></span>シクリッドバイオゴールド＋には、プロバイオティックス機能をもつ「ひかり菌」が入っている為、腸の健康のことを考え、上げることに決定。<br />
ひかり菌＝生菌剤：<br />
生菌剤とはヨーグルトのビフィズス菌のように腸内で働く「生きた菌」のことで、「咲ひかり金魚」にはひかり菌（バチルス菌の1種)が豊富に配合されている。ひかり菌は腸の働きを活発にし、消化吸収を改善する。<br />
<br />
<br />
</ul><br />
-------------------------------------------------------------------<br />
<ul><br />
<br />
<li><strong>セルフィン・プレコ：</strong></li><br />
<br />
　ひかりクレスト・プレコ<br />
　テトラ・プレコ<br />
　オメガワン・ベジラウンド<br />
　プロチョイス・ボトムフィーダーズ<br />
　SERA　スピルリナタブス<br />
　SERA　ビフォルモ<br />
　ジャパン・アルジェのお魚たちのサプリメント・スピルリナ　<br />
<strong>少量：</strong>冷凍赤虫、ひかりクレス・トキャット、Hikari 咲ひかり金魚（色揚用＆育成用）<br />
　　　　　　　　　　　（ひかり菌が入っている為）<br />
<br />
　<strong>たまに:</strong>冷凍グリーンピース（電子レンジで20秒加熱して皮を剥いたもの<br />
　　　　　　　　便秘/鼓腸になってしまった時には様子を見ながら何日間か<br />
　　　　　　　　あげ続ける。普段は、週に一回くらい１粒くらい。）<br />
<br />
<br />
</ul><br />
-------------------------------------------------------------------<br />
<ul><br />
<li><strong>クィーン･インペリアル･タイガー・プレコ：</strong></li><br />
<br />
　ひかりクレスト・プレコ<br />
　SERA　スピルリナタブス<br />
　SERA  ビフォルモ<br />
　テトラ・プレコ<br />
　オメガワン・ベジラウンド<br />
　プロチョイス・ボトムフィーダーズ<br />
　ジャパン・アルジェのお魚たちのサプリメント・スピルリナ　<br />
<br />
</ul><br />
-------------------------------------------------------------------<br />
<ul><br />
<li><strong>コリドラス：</strong></li><br />
<br />
テトラ・コリドラス<br />
ひかりクレスト・キャット<br />
プロチョイス・ボトムフィーダーズ<br />
ジャパン・アルジェのお魚たちのサプリメント・スピルリナ<br />
テトラバイタル・フード<br />
GROW D<br />
Hikari 咲ひかり金魚（育成用）（ひかり菌が入っている為）<br />
冷凍赤虫 (刻んだもの)<br />
冷凍ミジンコ<br />
（エンドラーズとネオンテトラとの混泳のため、その他にも）<br />
<br />
</ul><br />
-------------------------------------------------------------------<br />
<ul><br />
<li><strong>エンドラーズ & ネトンテトラ：</strong></li><br />
<br />
アズー　9in1　マイクロペレット<br />
ジャパン・アルジェのお魚たちのサプリメント・スピルリナ<br />
オメガワン・スーパーベジペレット（砕いたもの）<br />
テトラミン PRO<br />
プロチョイス　トロピカル・スピルリナ<br />
日動　メディフィッシュ（ラクトフェリンが入っているため）<br />
刻んだ冷凍赤虫<br />
刻んだ冷凍ミジンコ<br />
<br />
</ul><br />
-------------------------------------------------------------------<br />
<ul><br />
<li><strong>エンドラーズ＆コリドラス&アルティスピノーサ＆ラミレジィ・ベビー：</strong></li>　<br />
<br />
●孵化したてのブライン･シュリンプ<br />
●また、上記のプレコ専用のエサ以外のすべてに、フリーズドライ赤虫、フリーズドライ・ミジンコ、テトラバイタル・フードなどを混ぜて、&yen;100shopのすり鉢でパウダー状にしたものを作り、それにクロマのベビーフード、日動アルテミアを混ぜたものが主食。また、生きエサとして、ブラインシュリンプを与えたり、少し大きくなったら、刻んだ冷凍赤虫、冷凍ミジンコも与えている。<br />
とっても豪勢に聞えるこのベビー・フード。<br />
実は、他のお魚のために買ってきながらも、完全に振られてしまったもの、冷蔵庫や冷凍庫保存をしているにも関わらず、「賞味期限になっちゃうよ〜」といったものを「絶対に無駄にはしないぞー！」という思いから、すべてパウダーにして幼魚用フードにしていたりするだけ･･･(笑)。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
</ul><br />
<br />
<strong>関連記事：</strong><br />
　<br />
　●「<a href="http://aquamemo.beatie-beat.com/?cid=10049">90cm:ワイルドオスカー＆セルフィンプレコ水槽＆エサ</a>」<br />
　●「<a href="http://aquamemo.beatie-beat.com/?cid=10050">60cm：ジャック・デンプシー＆セルフィンプレコ水槽＆エサ</a>」<br />
　●「<a href="http://aquamemo.beatie-beat.com/?cid=10053">40cm：エンドラーズ、ネオンテトラ＆コリドラス水槽＆エサ</a>」<br />
　●「<a href="http://aquamemo.beatie-beat.com/?cid=10054">40cm：クシーン・インペリアル・タイガー・プレコ水槽＆エサ</a>」<br />
　●「飼育魚/熱帯魚データ」：「<a href="http://aquamemo.beatie-beat.com/?cid=5200">ジャック･デンプシー</a>」<br />
　●「<a href="http://aquamemo.beatie-beat.com/?cid=5196">食事・栄養</a>」の「シクリッドのおやつレシピ」<br />
　　　　　　　　　　　　 「シクラソマ総合ビタミン剤」<br />
　●「<a href="http://aquamemo.beatie-beat.com/?cid=5197" target="_blank">便利品</a>」：「スポイト」<br />
</span></span>]]></content></entry><entry><title>PS Oscar</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://aqua.cuddlebeat-works.com/?eid=442589" /><id>http://aqua.cuddlebeat-works.com/?eid=442589</id><issued>2007-09-28T10:47:07+09:00</issued><modified>2007-12-07T10:07:54Z</modified><created>2007-09-28T01:47:07Z</created><summary> 
記事公開日：2006年11月26日

　
私がいつもお世話になっている、ショップ、PS Oscar。

オスカーのジャズ、セルフィンプレコのサンバ＆ロッキー、ジャックデンプシーのスパーキー、コパディクロミス・ボルレイ、スーパーオレンジ・ブッシープレコ達、ジャズ＆ス...</summary><author><name>りりぃ</name></author><dc:subject>熱帯魚ショップ　</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="color:#0000FF"> <br />
<div align="left">記事公開日：2006年11月26日</div><br />
<br />
　<br />
私がいつもお世話になっている、ショップ、<strong><span style="color:#000000">PS Oscar</span></strong>。<br />
<br />
オスカーのジャズ、セルフィンプレコのサンバ＆ロッキー、ジャックデンプシーのスパーキー、コパディクロミス・ボルレイ、スーパーオレンジ・ブッシープレコ達、ジャズ＆スパーキーの活きエサ、水草、流木、90cm手作りアクリル水槽、フィルター等などが、このショップの出身。<br />
<br />
ショップには、淡水の巨大アロワナ、巨大古代魚、そして、プレコやオスカー、その他のシクリッドから、ちっちゃいお魚までもが勢ぞろい。もちろん色鮮やかな海水魚などもいる。<br />
<br />
<br />
<br />
<span style="color:#000000"><strong>ショップ：</strong><span style="font-size:large;"><strong>PS Oscar</strong></span> <strong>(ピーエスオスカー)</strong><br />
<br />
<strong>営業時間：</strong>12:00〜22:00　（水曜定休）<br />
                           12:00〜21:00　（日曜･祭日）<br />
<br />
<strong>住所：</strong>〒182-0016<br />
　　 　　東京都調布市佐須町2-1-2<br />
<strong>TEL: </strong>042-483-6610<br />
<strong>FAX:</strong> 042-483-6617<br />
<br />
<strong>最寄り駅：</strong>京王線布田駅　徒歩：7分〜10分くらい（？これは私の足でです）<br />
　　　　　　 　京王線布田駅を降りて、駅前の道を北側（甲州街道方面）に歩いて行く。<br />
　　　　　　 　甲州街道を渡り、そのまま、同じ道を歩いて行き、<br />
　　　　　 　　野川という川の橋を渡ったすぐ右側。<br />
　　　　　 　　川を渡る前から「PS Oscar」の看板が見える。</span><br />
　　　　　 　　（次の更新で簡単な地図もアップしておきますね！）<br />
<br />
<span style="color:#000000"><strong>極秘情報：</strong>　毎週、木曜日 or 金曜日が仕入れ日です。</span></span>]]></content></entry><entry><title>ジャック・デンプシー</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://aqua.cuddlebeat-works.com/?eid=442590" /><id>http://aqua.cuddlebeat-works.com/?eid=442590</id><issued>2007-09-28T09:05:46+09:00</issued><modified>2007-12-07T10:06:17Z</modified><created>2007-09-28T00:05:46Z</created><summary>　
記事公開日：2006年12月28日
最終更新：2007年2月18日：多少追加　


12月8日現在、8cmくらいのジャックデンプシー
（命名：スパークル、愛称：スパーク)　
↓↓↓
(メスだったので
「改名：ジュールス　愛称：ジュエル）



1月26日に撮ったバルテリーの木...</summary><author><name>りりぃ</name></author><dc:subject>飼育魚/熱帯魚データ　</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="color:#0000FF">　<br />
<div align="left">記事公開日：2006年12月28日<br />
最終更新：2007年2月18日：多少追加</div>　<br />
<br />
<div align="center"><a href="images/Spark.jpg" target="_blank"><img src="images/Spark.jpg.200px.png" width="200" height="150" alt="ジャックデンプシー8cmくらい" class="pict" /></a><br />
12月8日現在、8cmくらいのジャックデンプシー<br />
（命名：スパークル、愛称：スパーク)　<br />
↓↓↓<br />
(メスだったので<br />
「改名：ジュールス　愛称：ジュエル）<br />
<br />
<br />
<a href="images/spark_inShadow.jpg" target="_blank"><img src="images/spark_inShadow.jpg.200px.png" width="200" height="150" alt="スパーク。バルテリーの木陰で・・・" class="pict" /></a><br />
1月26日に撮ったバルテリーの木陰にいるジュエル。<br />
砂利をガーネット・サンドから、<br />
「Spring Water：スモール」と「田砂」とのミックスへと変更したら、<br />
かなり色が落ち着いた。<br />
ジュエルは、明らかに大きくなっている。<br />
11cmくらいなんじゃないかと思う。<br />
今後、玉虫色（青）、緑、金色となる斑点が頭や体に出始めている。<br />
<br />
<br />
<br />
<a href="images/Spark_underLight.jpg" target="_blank"><img src="images/Spark_underLight.jpg.200px.png" width="200" height="150" alt="スパーク。照明の真下で・・・。" class="pict" /></a><br />
上の写真と同じ1月26日に撮った、照明の真下を泳いでいるジュエル。<br />
完全に色が飛んでしまっている･･･(;´▽｀A``･･･。<br />
<br />
<br />
<a href="images/Spark_inShadowFace.jpg" target="_blank"><img src="images/Spark_inShadowFace.jpg.200px.png" width="200" height="150" alt="スパーク。顔の模様の色が変わった。" class="pict" /></a><br />
まだ11cmくらいだけど、顔の模様（斑点？）が、<br />
子供の頃の玉虫色から大人の金色〜緑色へと部分的に変わって行っている。<br />
</div><br />
<br />
<br />
<strong>●一般名：</strong>Jack Dempsey （ジャック・デンプシー）<br />
<br />
1903年に発見され、1920年代頃から飼育魚として親しまれているジャックデンプシーは、気性の荒さから、1919年のヘビー級ボクシング王者、Jack Dempseyの名で呼ばれるようになった。でも、その時代には、まだあまりシクリッドは知られていなかった･･･。今日では、ジャックデンプシーより気性の荒いシクリッドが他にも多くいたりする。<br />
ただ、やはりJack Dempseyと名づけられただけあって、気が荒いのは確かで、特に同種とは、縄張り争いをしたりする。<br />
<br />
<br />
<strong>●属名：</strong>Nandopsis Octofasciatum　としても<br />
　　　　Cichasoma octofasciatum としても知られている。<br />
　　　　属名のNandopsis の由来は、<br />
　　　　ギリシャ語の「nano(小型)」と「opsi（容姿/外見）」。<br />
　　　　Octofasciatum の由来は、<br />
　　　　ラテン語の「octo（８）」と「fascia(バンド)」。<br />
　　　　昔は、Archocentrus Octofasciatus としても、　　　<br />
　　　　C.biocellatum としても知られていた。<br />
<br />
<br />
<strong>●魚種：</strong>シクラソマ （アメリカン・シクリッド）<br />
<br />
<br />
<strong>●分布：</strong>中米、ユカタン半島、ガアテマラ、ホンジュラスなど。<br />
<br />
･･･が、1920年に飼育魚として飼われ始めてから、人の手によって、自然に放されたジャックデンプシーがワイルド化し、今では、アメリカ、タイ、オーストラリアにも生息する。オーストラリアのワイルド化したジャックデンプシーは、現在、減少している様子。<br />
<br />
<br />
<strong>●全長：</strong>15cm〜20cm　<br />
　　（通常：オス＝20cmくらい、メス＝15cmくらい　）<br />
　　　･･･が、飼育下では、自然界より栄養状態が良いため、まれに25cm、<br />
　　　極まれに30cmのジャックデンプシーが出現したりもしている。<br />
　　（その後、上記と逆のパターンの「自然界では、20cm以上の<br />
　　　ジャック･デンプシーもいたりするが、水槽飼育では、<br />
　　　殆どが20cmくらいまでしか育たない」と書かれた記事を<br />
　　　１つ見つけている。）<br />
 <br />
<br />
<strong>●寿命：</strong>8年〜10年という情報と<br />
　　　　15年以上という情報とが同じくらいあったりする。<br />
<br />
 <br />
<strong>●適性水温：</strong>22度〜30度<br />
　　　　水温が高いと、気性が荒くなるジャックデンプシーもいたりするため、<br />
　　　　少し低めの25.5度以下で飼育する愛好家も多い。<br />
<br />
<br />
<strong>●適性水質: </strong>（アルカリ気味の少し硬めの水）<br />
　　　　　PH7〜8.5<br />
　　　　　硬さ：中から硬　<br />
　　　　　（上記は、ワイルドのジャック･デンプシー生育地（水）の水質）<br />
<br />
<br />
<strong>●水泳域：</strong>水槽の中層から下<br />
<br />
<br />
<strong>●個体特徴：</strong><br />
縄張り意識の強い、気性が荒いこともあるカラフルなシクリッド。<br />
幼魚期は、薄いグレー〜茶をベースに淡くトルコ石色の斑点が入っている。<br />
大人になるにつれ、濃い紫〜グレーをベースに鮮やかな玉虫色（青）、緑、そして、金色の斑点が出る。体の左右、そして、尾びれに黒いスポットが１つずつあり、体の上半身（背びれ側）にバンド模様が入っている。<br />
<br />
でも、ジャックデンプシーは、その時の気分やストレス、環境等によって、急に色が変化したりする。例えば、恐怖を感じたら、いきなり濃い色から淡い色へと変わってしまい、斑点やバンド模様の色も薄くなる。暗い砂利＆バック･スクリーンを使えば、色が濃くなるし、明るい砂利やバック･スクリーンを使用すれば、色が薄くなる。たまに、色が飛んでしまう程、色が薄くなってしまったりすることもある。<br />
また、加齢や、体調（病気など）などによっても色が全体的に淡くなる。<br />
<br />
<span style="color:#FF0000">※：</span>ジャック･デンプシーの虹のような玉虫色は、視界の悪い、生殖地の濁り水の中での生活に適応したことにより得たと言われている。<br />
<br />
<br />
<strong>●雄雌の見分け方：</strong> <br />
ジャック･デンプシーのオスとメスの見分け方を、うちのジャック･デンプシー（現在、12cm）を使って、普通、メスなら、こうなっていて、オスなら、こうなっているはずであるという想像写真をPhotoshopしてみた（笑）。（ちょっとお粗末様だが･･･）<br />
小さい時にオス/メスを判断するのは、ほぼ不可能と言われているが、鋭い目の持ち主は、7.5cm以上であれば、分かると言う。<br />
また、長い年月に亘って繁殖され続けていることにより、下記、総てが当てはまるという訳には、もういかないらしい･･･。<br />
<br />
<br />
<div align="center"><br />
<a href="images/Spark_howSheIs01.jpg" target="_blank"><img src="images/Spark_howSheIs01.jpg.200px.jpg" width="200" height="150" alt="ジュエル０１" class="pict" /></a><br />
<br />
<a href="images/Spark_itShewasAHe01b.jpg" target="_blank"><img src="images/Spark_itShewasAHe01b.jpg.200px.jpg" width="200" height="150" alt="スパーク０１" class="pict" /></a></div>上が、メス。そして、下が、オスだったら、こうなっているはずなのではないかという写真。オスだったら、目より下側の鰓蓋に線状 （シミみたいに繋がった？） 模様が入らず、点状の模様が、目の少し下まで入るくらいで、点状模様は、鰓鰭の下の方に行くにつれて無くなっていく。鰓蓋の胸鰭の前あたりから下、そして喉には斑点が入ることが殆どないと言われている。<br />
この鰓蓋での判断方法は、95%の確率で正しく判断できるとされている。<br />
<br />
<div align="center"><br />
<a href="images/Spark_howSheIs02.jpg" target="_blank"><img src="images/Spark_howSheIs02.jpg.200px.jpg" width="200" height="150" alt="ジュエル０２" class="pict" /></a><br />
　<br />
<a href="images/Spark_itShewasAHe02b.jpg" target="_blank"><img src="images/Spark_itShewasAHe02b.jpg.200px.jpg" width="200" height="150" alt="スパーク０２" class="pict" /></a></div>上がメス、下がオスだった場合。鰓蓋の模様が中間から下の方まであるか、また、模様が線状につながっているか、点状かというのも、判断する重要なポイントとなる訳だが、上鰭、下鰭の先っぽの長さ、上鰭、下鰭、尾鰭のとがり/丸み方、また尾鰭を含む全鰭に赤いふち取りがあるか、無いかによってもオスかメスかが分かると言う。 　（<span style="color:#FF0000"><strong>※１</strong></span>）<br />
メスは、基本的に、上鰭、下鰭がオスほど伸びず、丸みのある尾鰭をしている。（ただ、近年、「品種改良」が進む中、長い綺麗な鰭の固体ばかりを繁殖し始めている為、この方法での判断は、叙所に難しくなっていってる。また、この判断方法は、固体がかなり大きくならないと、分からなかったりもする）<br />
また、ジャック･デンプシーの場合、尾鰭の付け根、そして、体の左右に黒いスポットが入る訳だが、メスの場合、スポットが全箇所に出なかったりするとも言われている。<br />
（<strong><span style="color:#FF0000">※１：</span></strong>赤いふち取りに関しては、オスでも全鰭に綺麗に出る子は少ないと言われている。また、メスにも赤いふち取りが出たりもする。ただ、メスに赤いふち取りが出たとしても、オスのふち取りの程、鮮やかな赤をしていないと言われている。）<br />
<br />
<div align="center"><br />
<a href="images/Spark_howSheIs03.jpg" target="_blank"><img src="images/Spark_howSheIs03.jpg.200px.jpg" width="200" height="150" alt="ジュエル０３" class="pict" /></a><br />
　<br />
<a href="images/Spark_itShewasAHe03b.jpg" target="_blank"><img src="images/Spark_itShewasAHe03b.jpg.200px.jpg" width="200" height="150" alt="スパーク" class="pict" /></a></div>上がメス、下がオスだった場合。反対側から撮った写真でも、こうなっているはずなのではないかというのをPhotoshopしてみた。<br />
<br />
また、ジャック･デンプシーに限ったことではないが、産卵管が見えれば、メス。　見えなくても、殆どのアメリカン・シクリッドの場合、お腹に丸が２つだったら、メス。　丸と「 | 」or「 V 」だったら、オスと言われている。<br />
<br />
<strong>※：</strong>よくオスの方が色鮮やかになると言われているが、実は、メスも同じくらい色鮮やかになると言われている。（オス＆メスの写真をいっぱい見ていると確かに、そうかも･･･と思う。）<br />
ただ、斑点の数が少ないとか！？　本当に色数が少ないのか、色の鮮やかさが落ちるのか･･･？？？　（ジュエル、がんばれ〜♪）<br />
<br />
<br />
<strong>●エサ：</strong><br />
自然界では、虫（ミミズやコウロギなど）、甲殻類（エビなど）、魚などを食べている。<br />
飼育下では、他のシクリッド同様、シクリッド用のペレット、冷凍食、クリル等のフリーズドライ食で飼育可能だが、たまには、活餌（魚、ミミズ、ミルワーム、コウロギ）もプラスしてあげた方が良い。ジャックデンプシーは、水草を食べたりもするが、もし水草のない水槽での飼育の場合には、野菜系のペレットやゆでたほうれん草、グリーンピース、レタス、植物性プランクトンなどをメニューに足す必要があったりする。<br />
多種に亘る、栄養豊富な食生活を送らせることによって、より良い発色が得られる。<br />
<br />
ただ、ジャックデンプシーの場合、新しく餌をあげても、それが食べ物だと理解するまで、多少時間がかかってしまったりすることがある。でも、一度、食べ物だと理解すれば、喜んで何でも食べてくれるタイプの魚でもある。<br />
<br />
<strong>食事回数：</strong>幼魚は、一日２〜３回、大人は、一日１〜２回<br />
<br />
<br />
<strong>●飼育環境：</strong><br />
ジャックデンプシーは、砂/土/砂利を掘るのが好きなため、ベアタンクは向かない。<br />
繁殖の時には、掘った穴に卵を産んだり、生まれたばかりのチビちゃん達を隠したりするため、砂/土/砂利は必要。卵は、平たい岩、流木などに生み、孵化した後、すぐ近くに掘っておいているはずである、穴の中に隠したりする。<br />
水草は、食べてしまうので、食事で植物性のものを補い、水槽内には、人工水草を入れておく方が楽である。<br />
縄張り意識が強い為、石や流木、隠れ家などを入れてあげるとより良い。<br />
<br />
<br />
<strong>●タンクメイト：</strong><br />
<span style="color:#FF6600">本当に巨大な水槽がない限り、縄張り意識の強いシクリッドの２〜３匹の混泳は避けるべきだと言われている。魚の数が少ない場合、最悪、殺し合いになることもあるからだ。ただ、混泳には、個々の魚の性格や相性などが関わってくる為、一概にどうなるとは言い切れない。ケース・バイ・ケースといった感じだ。<br />
混泳を試すのであれば最低でも4匹以上。できたら5匹以上が良いとされている。ただ、そうなると、それなりの大きさの水槽を用意する必要がある。<br />
また、混泳を試すのであれば、必ず、準備しておくと良いのが非難水槽。<br />
非難水槽があれば、何かがあった時、大事にいたる前に魚を非難させることが出来る。また、非難水槽が準備できない時には、最低でもセパレータだけは準備しておこう。ただ、力の強い大型魚の場合、セパレータを簡単にはずしてしまう為、いかにセパレータを動かせないように止めるかを考える必要があるのと同時に、ちゃんと固定されて続けているか等、注意を常にはらっている必要がありそうだ。</span><br />
混泳は、水槽のサイズに余裕があれば、同じくらいの大きさ＆気性の荒さの魚との混泳がうまく行くことがある。（これも魚一匹一匹の性格や相性などによって変わってくるが･･･）<br />
また、混泳の重要なポイントは、ジャックデンプシーを一匹のみにしておくことと、見た目がジャックデンプシーに似た魚を入れないことである。ジャックデンプシーが同種と見なした魚は、そのジャックデンプシーの敵となってしまうことが多いらしい。<br />
また、混泳の場合には、水槽内でのジャックデンプシーの縄張りを、石や流木などを使用して人工的に制限すると行ったような工夫も必要だったりする。<br />
<br />
幼魚の頃は、ジャックデンプシー同士の混泳も大丈夫だったりするが、大人になってしまうと、ペアでない限り、かなり難しい〜殆ど不可能･･･といった領域だ （巨大水槽があれば、また話しは変わってくるかもしれないが･･･）。また、ペアであったとしても、かなり大型な水槽が必要だったりする。<br />
<br />
<br />
<br />
<span style="color:#FF6600"><strong>注意：</strong>上記は、ジャックデンプシーについて、一般的に言われていることをまとめたものであり、個体差などはあります。</span><br />
<br />
追加情報：また次の更新で･･･。。。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<strong>関連記事：</strong><br />
　●「<a href="http://aquamemo.beatie-beat.com/?cid=11671">60cm槽：ジャック・デンプシー＆ブッシープレコｘ２</a>」<br />
　●「<a href="http://aquamemo.beatie-beat.com/?cid=5196">食事・栄養</a>」の「シクリッドのおやつレシピ」<br />
　　　　　　　　　　　　 「シクラソマ総合ビタミン剤」<br />
　●「<a href="http://aquamemo.beatie-beat.com/?cid=5199" target="_blank">メンテナンス</a>」<br />
 <br />
 </span>]]></content></entry><entry><title>60cm：ジャック･デンプシー＆アルビノ･ブッシー/ブッシープレコ水槽</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://aqua.cuddlebeat-works.com/?eid=442592" /><id>http://aqua.cuddlebeat-works.com/?eid=442592</id><issued>2007-09-28T08:32:58+09:00</issued><modified>2007-12-07T09:59:27Z</modified><created>2007-09-27T23:32:58Z</created><summary>記事公開日：2007年01月06日
最終更新：2007年07月29日：エサ変更　




1月28日に撮った、
ジャック･デンプシーとブッシープレコ達の水槽




＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝
　◆　ジャック･デンプシー＆セルフィン･プ...</summary><author><name>りりぃ</name></author><dc:subject>ジャック･デンプシー ＆ ブッシー・プレコ　</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="color:#0000FF"><div align="left">記事公開日：2007年01月06日<br />
最終更新：2007年07月29日：エサ変更</div>　<br />
<br />
<br />
<div align="center"><br />
<a href="images/Spark_Tank.jpg" target="_blank"><img src="images/Spark_Tank.jpg.200px.png" width="200" height="150" alt="ジャック・デンプシー＆セルフィン・プレコ水槽" class="pict" /></a><br />
1月28日に撮った、<br />
ジャック･デンプシーとブッシープレコ達の水槽<br />
</div><br />
<br />
<br />
<br />
<strong>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<br />
<span style="font-size:medium;">　◆　ジャック･デンプシー＆セルフィン･プレコ水槽　◆</span><br />
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝</strong><br />
<br />
<br />
<strong>収容魚：</strong>ジャック･デンプシー ｘ １匹　（愛称：スパーク）<br />
　　　　　　ブッシープレコ ｘ １匹　（名：ミディ）<br />
　　　　　　アルビノ・ブッシープレコ　ｘ　１匹　（名：ルビー）<br />
　　　　　　ブエノスアイレス・テトラ　ｘ　５匹　<br />
<br />
<br />
<strong>水槽：</strong>ニッソー 60cm規定水槽（容量：約56リットル）<br />
<br />
　　　　前から、ジャック･デンプシーには、大きくなる前に最低でも60ワイドの<br />
　　　　水槽を用意できれば良いなー･･･、と思っていたのが、今は、<br />
　　　　私にできるベストが、60cm規定なため、<br />
　　　　現在、60cm規定でブッシープレコ達と一緒に暮らしている。<br />
　　　　今後、60cmワイドにし、フィルターを強化する予定。　　　　<br />
<br />
<strong>上部フィルター：</strong>ニッソーNEWクイックフロー600N<br />
　　　　　　<strong>ろ材：</strong>素焼きリング（サイズ：小）<br />
　　　　　　　　　　エーハイム・サブストラット・プロ・レギュラー　<br />
　　　　　　　　　　珊瑚<br />
　　　　　　　　　　ウールマット2枚<br />
<strong>エアーストーン：</strong>ｘ１個（7cmくらいのメーカー名、度忘れ中ストーン）<br />
<strong>エアーポンプ：</strong>日動　ノンノイズW300<br />
　　　　　　　　　　（アウト１は、水槽内、アウト２は、フィルター槽内エアー用<br />
　　　　　　　　　　　＝疲労が酷く、掃除後フィルターの電源を入れ忘れた時に<br />
　　　　　　　　　　　バクテリアが酸欠で全滅したり、悪いバクテリアが増えないように）<br />
<strong>照明：</strong>スズキ　60cm水槽用ライト1灯式（観賞・植物育成蛍光灯）　　　　　<br />
　　　　（疾患持ちの為、選択基準として「軽さ」を最優先）<br />
<strong>水草：</strong>ブロードリーフ・アマゾン<br />
<strong>流木：</strong>計2本　<br />
　　　　2本共　アナビス・バルテリー付き<br />
<strong>シェルター：</strong> 麦飯石シェルターｘ１<br />
<strong>砂利：</strong>大磯+礫<br />
　　　　　最初、ガーネット・サンドを敷いていたが、蛍光灯と<br />
　　　　　ジャック･デンプシーの色とガーネット・サンドの色との３つの組み合わせが<br />
　　　　　うまく行かず変更。<br />
　　　　　（詳細は「<a href="http://aquamemo.beatie-beat.com/?cid=5195" target="_blank">ガーネット・サンド</a>」の1月4日、9日追加部分を参照）<br />
<strong>バックスクリーン：</strong>KOTOBUKI　3D SCREEN 密林の神秘「アマゾン　600」　　　　　　　　　　　　　<br />
　　　　　　　　　　　　　水槽設置場所が、マンション北側の部屋の<br />
　　　　　　　　　　　　　北側通路側の窓の下の為、直射日光が入ることはないが、<br />
　　　　　　　　　　　　　冬は冷えるので、現在は、カーテンの窓側に<br />
　　　　　　　　　　　　　厚さ1.5cmの板を入れている。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<strong>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<br />
<span style="font-size:medium;">　　　◆　エサ　◆</span><br />
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝</strong><br />
<div align="left">最終更新：2007年07月29日</div><br />
<ul><br />
<li><strong>ジャック・デンプシー</li><br />
<br />
　主食：</strong>トニーのビーフハート・レシピ（自分流に変更）<br />
　　　　　　　　　（内容は、生エビ、生川エビ、白身魚、グリーンピース、<br />
　　　　　　　　　　ほうれん草、にんじん、何種類ものペレット、スピルリナ、<br />
　　　　　　　　　　ビタミン剤、ガーリック、鳥のレバー等など）<br />
　　　　　AZOO　9 in 1 フラワーホーン･ペレット　（シクラソマ類用）<br />
　　　　　Hikari シクリッドバイオゴールド＋（ひかり菌入りな為）<br />
　　　　　オメガワン・スーパー・ベジペレット<br />
　　　　　テトラ・ベジタブル　　　　　<br />
　　　　　ひかりクレスト・キャット<br />
　　　　　日動メディカープ（ラクトフェリン入りな為）<br />
　　　　　冷凍ブラインシュリンプ<br />
　　　　　冷凍川エビ　<br />
　　　　　たまにSERA スピルリナ･タブスか、ジャパン・アルジェのスピルリナ<br />
　<strong>復食：</strong>一口サイズにした、フレックス・サプリドライ０３　ミルワーム　<br />
                       　　　　　一口サイズにした、フレックス・サプリドライ０7　ミミズ<br />
<br />
　<strong>デザート：</strong>アカヒレ/ゼブラ・ベビー or メダカ and/or <br />
　　　　　　　　たまに選別落ちエンドラーズ or コオロギ　ｘ２匹<br />
　　　　　　　<br />
       　　　　　　 　冷凍グリーンピース （電子レンジで20秒加熱して皮を剥いたもの<br />
　　　　　　　　便秘/鼓腸になってしまった時には様子を見ながら何日間か<br />
　　　　　　　　あげ続ける。普段は、週に一回くらい１粒くらい食べてもらいたいの<br />
　　　　　　　　だけど、まだ食べてくれない･･･^^;･･･<br />
<br />
<br />
</ul><br />
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<br />
<ul><br />
<li><strong>アルビノ・ブッシー/ブッシー・プレコ：</strong></li><br />
<br />
　ひかりクレスト・プレコ<br />
　テトラ・プレコ<br />
　オメガワン・ベジラウンド<br />
　プロチョイス・ボトムフィーダーズ<br />
　SERA　スピルリナタブス<br />
　SERA　ビフォルモ<br />
　ジャパン・アルジェのスピルリナ<br />
　<strong>少量：</strong>ひかりクレスト・キャット＆Hikari 咲くひかり（ラクトフェリン入りな為）<br />
<br />
　<strong>たまに:</strong>冷凍グリーンピース（電子レンジで20秒加熱して皮を剥いたもの<br />
　　　　　　　　便秘/鼓腸になってしまった時には様子を見ながら何日間か<br />
　　　　　　　　あげ続ける。普段は、週に一回くらい１粒くらい。）<br />
<br />
<br />
<br />
</ul><br />
<strong>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<br />
<span style="font-size:medium;">　　　◆　ジャック･デンプシーのデータ　◆</span><br />
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝</strong><br />
<br />
<div align="left">最終更新：2007年1月31日：多少追加</div>　<br />
<div align="center">ここから下は、「60cm・ジャック･デンプシー＆セルフィン･プレコ」、<br />
そして、「飼育魚/熱帯魚データ」の「ジャック・デンプシー」と同じものであ。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<a href="images/Spark.jpg" target="_blank"><img src="images/Spark.jpg.200px.png" width="200" height="150" alt="ジャックデンプシー8cmくらい" class="pict" /></a><br />
12月8日現在、8cmくらいのジャックデンプシー<br />
（命名：スパークル、愛称：スパーク)　<br />
↓↓↓<br />
(メスの可能性が出てきてしまったので<br />
「改名：Jewels　愛称：Jewel--ジュエル）<br />
でも、今は、まだどちらか、確実ではないので、<br />
「スパーキー・ジュエル」ということに･･･（笑。<br />
<br />
2007年05月17日：その後、ジュエルは、ジャックデンプシーが大好きな店長さんのショップへ。<br />
<br />
<br />
<br />
<a href="images/spark_inShadow.jpg" target="_blank"><img src="images/spark_inShadow.jpg.200px.png" width="200" height="150" alt="スパーク。バルテリーの木陰で・・・" class="pict" /></a><br />
1月26日に撮ったバルテリーの木陰にいるスパーキー・ジュエル。<br />
砂利をガーネット・サンドから、<br />
「Spring Water：スモール」と「田砂」とのミックスへと変更したら、<br />
かなり色が落ち着いた。<br />
スパーキー・ジュエルは、明らかに大きくなっている。<br />
11cmくらいなんじゃないかと思う。<br />
今後、玉虫色（青）、緑、金色となる斑点が頭や体に出始めている。<br />
<br />
<br />
<br />
<a href="images/Spark_underLight.jpg" target="_blank"><img src="images/Spark_underLight.jpg.200px.png" width="200" height="150" alt="スパーク。照明の真下で・・・。" class="pict" /></a><br />
上の写真と同じ1月26日に撮った、照明の真下を泳いでいるスパーキー・ジュエル。<br />
<br />
<br />
<a href="images/Spark_inShadowFace.jpg" target="_blank"><img src="images/Spark_inShadowFace.jpg.200px.png" width="200" height="150" alt="スパーク。顔の模様の色が変わった。" class="pict" /></a><br />
まだ11cmくらいだけど、顔の模様（斑点？）が、<br />
子供の頃の玉虫色から大人の金色〜緑色へと部分的に変わって行っている。<br />
</div><br />
<br />
<br />
<strong>●一般名：</strong>Jack Dempsey （ジャック・デンプシー）<br />
<br />
1903年に発見され、1920年代頃から飼育魚として親しまれているジャックデンプシーは、気性の荒さから、1919年のヘビー級ボクシング王者、Jack Dempseyの名で呼ばれるようになった。でも、その時代には、まだあまりシクリッドは知られていなかった･･･。今日では、ジャックデンプシーより気性の荒いシクリッドが他にも多くいたりする。<br />
ただ、やはりJack Dempseyと名づけられただけあって、気が荒いのは確かで、特に同種とは、縄張り争いをしたりする。<br />
<br />
<br />
<strong>●学名：</strong>Nandopsis Octofasciatum　<br />
　　　　Cichasoma octofasciatum としても、<br />
　　　　Archocentrus Octofasciatus としても知られている。　　　<br />
　　　　昔は、C.biocellatum としても知られていた。<br />
<br />
<br />
<strong>●魚種：</strong>シクラソマ （アメリカン・シクリッド）<br />
<br />
<br />
<strong>●分布：</strong>中米、ユカタン半島、ガアテマラ、ホンジュラスなど。<br />
<br />
･･･が、1920年に飼育魚として飼われ始めてから、人の手によって、自然に放されたジャックデンプシーがワイルド化し、今では、アメリカ、タイ、オーストラリアにも生息する。オーストラリアのワイルド化したジャックデンプシーは、現在、減少している様子。<br />
<br />
<br />
<strong>●全長：</strong>15cm〜20cm　<br />
　　（通常：オス＝20cmくらい、メス＝15cmくらい　）<br />
　　　･･･が、飼育下では、自然界より栄養状態が良いため、まれに25cm、<br />
　　　極まれに30cmのジャックデンプシーが出現したりもしている。<br />
　　（その後、上記と逆のパターンの「自然界では、20cm以上の<br />
　　　ジャック･デンプシーもいたりするが、水槽飼育では、<br />
　　　殆どが20cmくらいまでしか育たない」と書かれた記事を<br />
　　　１つ見つけている。）<br />
 <br />
<br />
<strong>●寿命：</strong>8年〜10年という情報と<br />
　　　　15年以上という情報とが同じくらいあったりする。<br />
<br />
 <br />
<strong>●適性水温：</strong>22度〜30度<br />
　　　　水温が高いと、気性が荒くなるジャックデンプシーもいたりするため、<br />
　　　　少し低めの25.5度以下で飼育する愛好家も多い。<br />
<br />
<br />
<strong>●適性水質: </strong>（アルカリ気味の少し硬めの水）<br />
　　　　　PH7〜8.5<br />
　　　　　硬さ：中から硬　<br />
　　　　　（上記は、ワイルドのジャック･デンプシー生育地（水）の水質）<br />
<br />
<br />
<strong>●水泳域：</strong>水槽の中層から下<br />
<br />
<br />
<strong>●個体特徴：</strong><br />
縄張り意識の強い、気性が荒いこともあるカラフルなシクリッド。<br />
幼魚期は、薄いグレー〜茶をベースに淡くトルコ石色の斑点が入っている。<br />
大人になるにつれ、濃い紫〜グレーをベースに鮮やかな玉虫色（青）、緑、そして、金色の斑点が出る。体の左右、そして、尾びれに黒いスポットが１つずつあり、体の上半身（背びれ側）にバンド模様が入っている。<br />
<br />
でも、ジャックデンプシーは、その時の気分やストレス、環境等によって、急に色が変化したりする。例えば、恐怖を感じたら、いきなり濃い色から淡い色へと変わってしまい、斑点やバンド模様の色も薄くなる。暗い砂利＆バック･スクリーンを使えば、色が濃くなるし、明るい砂利やバック･スクリーンを使用すれば、色が薄くなる。たまに、色が飛んでしまう程、色が薄くなってしまったりすることもある。<br />
また、加齢や、体調（病気など）などによっても色が全体的に淡くなる。<br />
<br />
<br />
<strong>●雄雌の見分け方：</strong> <br />
ジャック･デンプシーのオスとメスの見分け方を、うちのジャック･デンプシー（現在、12cm）を使って、普通、メスなら、こうなっていて、オスなら、こうなっているはずであるという想像写真をPhotoshopしてみた（笑）。（ちょっとお粗末様だが･･･）<br />
小さい時にオス/メスを判断するのは、ほぼ不可能と言われているが、鋭い目の持ち主は、7.5cm以上であれば、分かると言う。<br />
また、長い年月に亘って繁殖され続けていることにより、下記、総てが当てはまるという訳には、もういかないらしい･･･。<br />
<br />
<br />
<div align="center"><br />
<a href="images/Spark_howSheIs01.jpg" target="_blank"><img src="images/Spark_howSheIs01.jpg.200px.jpg" width="200" height="150" alt="ジュエル０１" class="pict" /></a><br />
<br />
<a href="images/Spark_itShewasAHe01b.jpg" target="_blank"><img src="images/Spark_itShewasAHe01b.jpg.200px.jpg" width="200" height="150" alt="スパーク０１" class="pict" /></a></div>上が、メス。そして、下が、オスだったら、こうなっているはずなのではないかという写真。オスだったら、目より下側の鰓蓋に線状 （つながった？） 模様が入らず、入ったとしても、目の少し下まで点の模様が入るくらいだと言われている。鰓蓋の胸鰭の前あたりから下、そして喉には斑点が入ることがないと言われている。<br />
<br />
<div align="center"><br />
<a href="images/Spark_howSheIs02.jpg" target="_blank"><img src="images/Spark_howSheIs02.jpg.200px.jpg" width="200" height="150" alt="ジュエル０２" class="pict" /></a><br />
　<br />
<a href="images/Spark_itShewasAHe02b.jpg" target="_blank"><img src="images/Spark_itShewasAHe02b.jpg.200px.jpg" width="200" height="150" alt="スパーク０２" class="pict" /></a></div>上がメス、下がオスだった場合。鰓蓋の模様が中間から下の方まであるか、また、模様がつながっているか、斑点状態かというのも、判断する重要なポイントとなるのだけど、上鰭、下鰭の先っぽの長さ、上鰭、下鰭、尾鰭のとがり/丸み方、また尾鰭を含む全鰭に赤いふち取りがあるか、無いかによってもオスかメスかが分かると言う。 　（<span style="color:#FF0000"><strong>※１</strong></span>）<br />
メスは、基本的に、上鰭、下鰭がオスほど伸びず、丸みのある尾鰭をしている。<br />
また、ジャック･デンプシーの場合、尾鰭の付け根、そして、体の左右に黒いスポットが入るのだけど、メスの場合、スポットが全箇所に出なかったりするとも言われている。<br />
（<strong><span style="color:#FF0000">※１：</span></strong>赤いふち取りに関しては、オスでも全鰭に綺麗に出る子は少ないと言われているが･･･）<br />
<br />
<div align="center"><br />
<a href="images/Spark_howSheIs03.jpg" target="_blank"><img src="images/Spark_howSheIs03.jpg.200px.jpg" width="200" height="150" alt="ジュエル０３" class="pict" /></a><br />
　<br />
<a href="images/Spark_itShewasAHe03b.jpg" target="_blank"><img src="images/Spark_itShewasAHe03b.jpg.200px.jpg" width="200" height="150" alt="スパーク" class="pict" /></a></div>上がメス、下がオスだった場合。反対側から撮った写真でも、こうなっているはずなのではないかというのをPhotoshopしてみた。<br />
<br />
また、ジャック･デンプシーに限ったことではないが、産卵管が見えれば、メス。　見えなくても、殆どのアメリカン・シクリッドの場合、お腹に丸が２つだったら、メス。　丸と「 | 」or「 V 」だったら、オスと言われている。<br />
<br />
<strong>※：</strong>よくオスの方が色鮮やかになると言われているが、実は、メスも同じくらい色鮮やかになると最近は言われている。（オス＆メスの写真をいっぱい見ていると確かに、そうかも･･･と思う。<br />
（ただ、斑点の数が少ないとか！？）（ジュエル、がんばれ〜♪）<br />
<br />
<br />
<strong>●エサ：</strong><br />
自然界では、虫（ミミズやコウロギなど）、甲殻類（エビなど）、魚などを食べている。<br />
飼育下では、他のシクリッド同様、シクリッド用のペレット、冷凍食、クリル等のフリーズドライ食で飼育可能だが、たまには、活餌（魚、ミミズ、ミルワーム、コウロギ）もプラスしてあげた方が良い。ジャックデンプシーは、水草を食べたりもするが、もし水草のない水槽での飼育の場合には、野菜系のペレットやゆでたほうれん草、グリーンピース、レタス、植物性プランクトンなどをメニューに足す必要があったりする。<br />
多種に亘る、栄養豊富な食生活を送らせることによって、より良い発色が得られる。<br />
<br />
ただ、ジャックデンプシーの場合、新しく餌をあげても、それが食べ物だと理解するまで、多少時間がかかってしまったりすることがある。でも、一度、食べ物だと理解すれば、喜んで何でも食べてくれるタイプの魚でもある。<br />
<br />
<strong>食事回数：</strong>幼魚は、一日２〜３回、大人は、一日１〜２回<br />
<br />
<br />
<strong>●飼育環境：</strong><br />
ジャックデンプシーは、砂/土/砂利を掘るのが好きなため、ベアタンクは向かない。<br />
繁殖の時には、掘った穴に卵を産んだり、生まれたばかりのチビちゃん達を隠したりするため、砂/土/砂利は必要。卵は、平たい岩、流木、掘って平らにした部分などに生み、孵化した後、すぐ近くに掘っておいているはずである、穴の中に移し隠したりする。<br />
水草は、食べてしまうので、食事で植物性のものを補い、水槽内には、人工水草を入れておく方が楽である。<br />
縄張り意識が強い為、石や流木、隠れ家などを入れてあげるとより良い。<br />
<br />
<br />
<strong>●タンクメイト：</strong><br />
<span style="color:#FF6600">本当に巨大な水槽がない限り、縄張り意識の強いシクリッドの２〜３匹の混泳は避けるべきだと言われている。魚の数が少ない場合、最悪、殺し合いになることもあるからだ。ただ、混泳には、個々の魚の性格や相性などが関わってくる為、一概にどうなるとは言い切れない。ケース・バイ・ケースといった感じだ。<br />
混泳を試すのであれば最低でも4匹以上。できたら5匹以上が良いとされている。ただ、そうなると、それなりの大きさの水槽を用意する必要がある。<br />
また、混泳を試すのであれば、必ず、準備しておくと良いのが非難水槽。<br />
非難水槽があれば、何かがあった時、大事にいたる前に魚を非難させることが出来る。また、非難水槽が準備できない時には、最低でもセパレータだけは準備しておこう。ただ、力の強い大型魚の場合、セパレータを簡単にはずしてしまう為、いかにセパレータを動かせないように止めるかを考える必要があるのと同時に、ちゃんと固定されて続けているか等、注意を常にはらっている必要がありそうだ。</span><br />
混泳は、水槽のサイズに余裕があれば、同じくらいの大きさ＆気性の荒さの魚との混泳がうまく行くことがある。（これも魚一匹一匹の性格や相性などによって変わってくるが･･･）<br />
また、混泳の重要なポイントは、ジャックデンプシーを一匹のみにしておくことと、見た目がジャックデンプシーに似た魚を入れないことである。ジャックデンプシーが同種と見なした魚は、そのジャックデンプシーの敵となってしまうことが多いらしい。<br />
また、混泳の場合には、水槽内でのジャックデンプシーの縄張りを、石や流木などを使用して人工的に制限すると行ったような工夫も必要だったりする。<br />
<br />
幼魚の頃は、ジャックデンプシー同士の混泳も大丈夫だったりするが、大人になってしまうと、ペアでない限り、かなり難しい〜殆ど不可能･･･といった領域だ （巨大水槽があれば、また話しは変わってくるかもしれないが･･･）。また、ペアであったとしても、かなり大型な水槽が必要だったりする。<br />
<br />
<br />
<br />
<span style="color:#FF6600"><strong>注意：</strong>上記は、ジャックデンプシーについて、一般的に言われていることをまとめたものであり、個体差などはあります。</span><br />
<br />
追加情報：また次の更新で･･･。。。<br />
 <br />
 <br />
<br />
<br />
<br />
<strong>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<br />
<span style="font-size:medium;">　◆　関連記事　◆</span><br />
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝</strong><br />
<br />
<br />
　●「<a href="http://aqua.beatie-beat.com" target="_blank">Aqua Rhythm</a>」:「<a href="http://aqua.beatie-beat.com/?cid=5535" target="_blank">ジャック･デンプシー＆ブッシー・プレコｘ２</a>」<br />
　●「<a href="http://aquamemo.beatie-beat.com/?cid=5196" target="_blank">食事・栄養</a>」の「シクリッドのおやつレシピ」<br />
　　　　　　　　　　　　 「シクラソマ総合ビタミン剤」<br />
　●「<a href="http://aquamemo.beatie-beat.com/?cid=5199" target="_blank">メンテナンス</a>」<br />
 <br />
 <br />
　</span>]]></content></entry><entry><title>45cm槽：チビ・ジャック･デンプシー（雄）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://aqua.cuddlebeat-works.com/?eid=442594" /><id>http://aqua.cuddlebeat-works.com/?eid=442594</id><issued>2007-09-28T07:41:38+09:00</issued><modified>2007-12-07T10:00:32Z</modified><created>2007-09-27T22:41:38Z</created><summary>　
記事公開日：2007年02月08日
最終更新：2007年04月13日 (水草追加)


まだ、5cmのチビ・ジャック･デンプシー（雄）の水槽。



（命名： スパークル　愛称： スパーク）




＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝
　　　◆...</summary><author><name>りりぃ</name></author><dc:subject>過去の飼育水槽　</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="color:#0000FF">　<br />
<div align="left">記事公開日：2007年02月08日<br />
最終更新：2007年04月13日 (水草追加)</div><br />
<div align="center"><br />
<a href="images/SparkieTank.jpg" target="_blank"><img src="images/SparkieTank.jpg.200px.png" width="200" height="150" alt="スパークの少し大きくなるまでの水槽" class="pict" /></a><br />
まだ、5cmのチビ・ジャック･デンプシー（雄）の水槽。<br />
<br />
<br />
<a href="images/Spark102.jpg" target="_blank"><img src="images/Spark102.jpg.200px.png" width="200" height="150" alt="スパーク♪" class="pict" /></a><br />
（命名： スパークル　愛称： スパーク）<br />
</div><br />
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<strong>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<br />
<span style="font-size:medium;">　　　◆　チビ・ジャック･デンプシー水槽　◆</span><br />
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<strong>収容魚：</strong>チビ・ジャック･デンプシー（雄）ｘ１匹（愛称：スパーク）<br />
　　　　　　ブッシー・プレコ（雌）ｘ 1匹<br />
　　　　　　アルビノ・ブッシー・プレコ（雌）ｘ1匹 （名：ルビー）<br />
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　　　　　　　　今後、成長してから、60cmワイド(or　90スリム)にスパークを<br />
　　　　　　　　移動させる予定。<br />
　　　　　　　　そして、その時、スパークは、今、ジュエルと混泳中の<br />
　　　　　　　　セルフィン･プレコのロッキーと一緒にし、ジュエル（雌JD）は、<br />
　　　　　　　　アルビノ・ブッシー・プレコと混泳させる予定。<br />
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<strong>水槽：</strong>ニッソー　45cmx29.5cmx30cmガラス水槽（容量：約36リットル）<br />
<strong>上部フィルター：</strong>ニッソー・スライドフィルター450<br />
　　　　　　<strong>ろ材：</strong>素焼きリング（サイズ：小）<br />
　　　　　　　　　　エーハイム・サブストラット・レギュラー（少々）　<br />
　　　　　　　　　　珊瑚　（もともと水道水がアルカリな為、<br />
　　　　　　　　　　　　　　その維持のために使用）<br />
　　　　　　　　　　ウールマット2枚<br />
　　　　　　　　　　ストレーナー部にはストレーナー・カバー使用<br />
<strong>エアーストーン：</strong>7cmｘ2個（メーカー名、度忘れ中）<br />
<strong>エアーポンプ：</strong>日動　ノンノイズW300のアウト１つ使用<br />
<strong>照明：</strong>ニッソー・・カラーライト450　１灯式照明（観賞魚用蛍光灯）<br />
<strong>水草：</strong>ブロードリーフ・アマゾン<br />
<strong>流木：</strong>計2個　<br />
　　　　　　1個：アナビス・バルテリー付き<br />
　　　　　　1個：ミクロネシウム付き<br />
<strong>砂利：</strong>大磯＋礫　<br />
<strong>バックスクリーン：</strong></strong>KOTOBUKI　3D SCREEN 密林の神秘「アマゾン　600」<br />
　　　　　　　　　　　　を45cm水槽に合うようにカットして使用。<br />
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<span style="font-size:medium;">　　　◆　エサ　◆</span><br />
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<div align="left">最終更新：2007年02月27日</div><br />
<ul><br />
<li><strong>ジャック・デンプシー</li><br />
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　主食：</strong>トニーのビーフハート・レシピ（自分流に変更）<br />
　　　　　　　　　（内容は、生エビ、生川エビ、白身魚、グリーンピース、<br />
　　　　　　　　　　ほうれん草、にんじん、何種類ものペレット、スピルリナ、<br />
　　　　　　　　　　ビタミン剤、ガーリック、鳥のレバー等など）<br />
　　　　　AZOO　9 in 1 フラワーホーン･ペレット　（シクラソマ類用<br />
　　　　　テトラ・ベジタブル<br />
　　　　　Hikari 咲ひかり金魚　（色揚用）<strong><span style="color:#FF0000">※１</span></strong><br />
　　　　　日動メディカープ<strong><span style="color:#FF0000">※２</span></strong><br />
　　　　　ひかりクレスト・キャット<br />
　　　　　ひかりクレスト・カーニバル <br />
　　　　　テトラ・シクリッド<br />
　　　　　冷凍川エビ　<br />
　　　　　冷凍赤虫<br />
　　　　　冷凍ブラインシュリンプ<br />
　　　　　たまにスピルリナ　　　　　　　<br />
　<strong>復食：</strong>まだ、他のものを食べるには小さ過ぎるので、<br />
　　　　　　　　もう少し、大きくなったら、電子レンジでチンしたグリーン・<br />
　